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浅尾 俊樹(アサオ トシキ) ASAO Toshiki

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Icn 01所属部署

生物資源科学部 農林生産学科 教授

Icn 01公開講座、学外講師・講演

1. 分類:講演と現地見学 役割:企画,依頼,運営 対象者:企業,地方公共団体等,学生 人数:30~100人未満 講演「松江における特産農産物の生産とその活用法について」と現地見学を企画、運営した。松江市の特産農産物の生産について(松江市農産課)、特産農産物の利用について(由志園、李白酒造)、大学で講演を行ってもらい、翌日、実際の取り組みについて現地見学(由志園と李白酒造)をさせてもらった。その企画、運営を行った。 主催者:島根大学 2016年 1月 ~ 2016年 2月
2. アグリビジネス創出フェア2016 分類:展示説明と試食 役割:企画,運営,講師,展示説明 対象者:一般市民,企業,NGO,地方公共団体等 人数:300人以上 アグリビジネス創出フェア2016において,島根大学低カリウムメロンプロジェクトチームで「低カリウムメロン」の展示説明と試食を行った。 主催者:農林水産省 2016年 12月 ~ 2016年 12月 キーワード:低カリウムメロン
3. 一畑ホテルでの低カリウムメロン試食会 分類:低カリウムメロン試食会 役割:企画,運営,講師 対象者:企業,地方公共団体等,透析患者さんとその家族・友人 人数:30~100人未満 透析患者さんとその家族・友人を対象に低カリウムメロンのランチメニュー試食会を玉造温泉で行った。 主催者:島根大学低カリウムメロンプロジェクトチーム 2016年 8月 ~ 2016年 8月
4. 島根大学大学開放事業「桜品種見本園一日開放」 分類:公開講座 役割:企画,運営 対象者:一般市民 人数:300人以上 一般市民に対して、本庄農場にあるサクラ遺伝資源の紹介(パネル展示、実物切り花、サクラ見本園)した。 主催者:島根大学 2016年 4月 ~ 2016年 4月
5. 「植物工場での低カリウムメロン・イチゴの生産と事業性・将来性」 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:企業,NGO,地方公共団体等 人数:30人未満 「植物工場での低カリウムメロン・イチゴの生産と事業性・将来性」についてセミナー講演を行った。 主催者:(株)情報機構 2015年 7月 ~ 2015年 7月
6. アグリビジネス創出フェア2015 分類:展示説明と試食 役割:企画,運営,講師,展示説明 対象者:一般市民,企業,NGO,地方公共団体等 人数:300人以上 アグリビジネス創出フェア2015において,島根大学低カリウムメロンプロジェクトチームで「低カリウムメロン」の展示説明と試食を行った。 主催者:農林水産省 2015年 11月 ~ 2015年 11月 キーワード:低カリウムメロン
7. 玉造温泉での低カリウムメロン試食会 分類:低カリウムメロン試食会 役割:企画,運営,講師 対象者:企業,地方公共団体等,透析患者さんとその家族・友人 人数:30~100人未満 透析患者さんとその家族・友人を対象に低カリウムメロンのランチメニュー試食会を玉造温泉で行った。 主催者:島根大学低カリウムメロンプロジェクトチーム 2015年 7月 ~ 2015年 8月
8. 生物資源科学部ミッション報告会・農林水産業の六次産業化プロジェクトセンター報告会 分類:ミッション報告会 役割:講師 対象者:企業,地方公共団体等,学生 人数:30人未満 低カリウムメロンの取り組みについて、島根大学生物資源科学部ミッション研究課題成果報告会で発表した。 主催者:島根大学生物資源科学部 2015年 11月 ~ 2015年 11月
9. 低カリウムメロン試食会 分類:試食会 役割:企画,運営,講師 対象者:一般市民,透析患者と関係者 人数:30人未満 低カリウムメロンの普及のために一般市民向けに試食会を行った。当日は一般市民と共に透析患者や医療関係者などが参加した。 講演「大切な栄養素カリウムと病気のかかわり」医学部・矢野彰三准教授 講演「島根大学における低カリウムメロンの研究開発について」生物資源科学部・浅尾俊樹教授 栄養相談「低カリウムメロンの活用について」大妻女子大学・川口美喜子教授 主催者:島根大学低カリウムメロンプロジェクトチーム 2015年 10月 ~ 2015年 10月 キーワード:低カリウムメロン
10. 島根大学大学開放事業「桜品種見本園一日開放」 分類:公開講座 役割:企画,運営 対象者:一般市民 人数:300人以上 一般市民に対して、本庄農場にあるサクラ遺伝資源の紹介(パネル展示、実物切り花、サクラ見本園)した。 主催者:島根大学 2014年 4月 ~ 2014年 4月
11. 島根大学大学本庄農場開場50周年記念 分類:記念行事 役割:企画,運営 対象者:一般市民 人数:30~100人未満 本庄農場開場50周年記念事業として、記念式典と本庄農場にあるサクラ見本園の見学案内を行った。 主催者:島根大学 2014年 4月 ~ 2014年 4月
12. 7. 島根大学大学開放事業「桜品種見本園一日開放」 分類:公開講座 役割:企画,運営 対象者:一般市民 人数:300人以上 一般市民に対して、本庄農場にあるサクラ遺伝資源の紹介(パネル展示、実物切り花、サクラ見本園)した。 主催者:島根大学 2014年 4月 ~ 2014年 4月
13. 76. 平成26年度島根学力向上プロジェクト強化チーム養成事業「低カリウムメロン」 分類:出張講義 役割:講師 対象者:地方公共団体等 人数:30人未満 高校での教科指導における強化策として外部講師の講演を聴き、現場に活かす取り組みに対して、「低カリウムメロン」の研究紹介を行った。 主催者:島根県教育委員会 2014年 6月 ~ 2014年 6月
14. 8. 島根大学大学開放事業「秋の農場一日開放日」 分類:公開講座 役割:企画,運営,講師 人数:30~100人未満 植物工場支援・研究施設において、保護者に対して、施設の紹介と研究紹介を行った。 主催者:島根大学 2014年 11月 ~ 2014年 11月
15. 玉造温泉での低カリウムメロン試食会 分類:その他 役割:企画,運営,講師 対象者:企業,地方公共団体等 人数:30人未満 玉造温泉調理師会,玉湯観光協会,松江市役所,,JR西日本を対象に低カリウムメロン試食会を玉造温泉で行った。 主催者:島根大学 2014年 11月 ~ 2014年 11月
16. 県内校長による植物工場支援・研究施設の視察見学会 分類:視察見学会 役割:依頼,運営,講師 対象者:高等学校校長 人数:30人未満 10/24教育・入試懇談会の前に高等学校校長の中で希望者に対して、植物工場支援・研究施設および低カリウムメロンハウスの見学を行う。 2014年 10月 ~ 2014年 10月
17. 大学訪問 植物工場支援・研究施設の見学 分類:研究紹介と施設見学 役割:講師 対象者:児童・生徒 人数:30~100人未満 岡山県立新見高校の生徒が大学訪問として植物工場支援・研究施設の見学を行い、施設紹介と研究紹介を行った。 主催者:岡山県立新見高校 2014年 12月 ~ 2014年 12月
18. 島根県食品工業研究会との交流会, -生物資源科学部ミッション報告会・農林水産業の六次産業化プロジェクトセンター報告会 分類:ミッション報告会 役割:講師 対象者:企業,地方公共団体等,学生 人数:30~100人未満 松江市特産農作物と低カリウムメロンの取り組みについて、島根大学生物資源科学部ミッション研究課題成果報告会で発表した。 主催者:島根県食品工業研究会および島根大学生物資源科学部 2015年 2月 ~ 2015年 2月
19. 島根大学生物資源科学部ミッション研究課題成果報告会 分類:ミッション報告会 役割:講師 対象者:企業,地方公共団体等,学生 人数:30人未満 サクラの効率的な増殖法および切り花における開花制御法の確立について、島根大学生物資源科学部ミッション研究課題成果報告会で発表した。 主催者:島根大学生物資源科学部 2014年 12月 ~ 2014年 12月
20. 附属中学キャンパス体験学習 分類:体験学習 役割:企画,運営,講師 対象者:児童・生徒 人数:30人未満 附属中学キャンパス体験学習として、植物工場支援・研究施設の紹介と研究紹介を行った。 主催者:島根大学 2015年 3月 ~ 2015年 3月
21. 本庄農場での低カリウムメロン試食会 分類:その他 役割:企画,運営,講師 対象者:企業,地方公共団体等 人数:30人未満 松江市役所,JA,JR西日本を対象に低カリウムメロン試食会を本庄農場で行った。 主催者:島根大学 2014年 7月 ~ 2014年 7月
22. チャレンジセミナー 分類:公開授業 役割:講師 対象者:児童・生徒 人数:30人未満 2/11に高大接続事業およびそのFDとして、数学等の科目と共に「農学」の講義「野菜と食文化・・・低カリウムメロンは必要か?」を高校生および高校の教員に対して行った。 主催者:松江地区4高校(松江北、松江南、松江東、松江市立女子)と島根大学入学センター 2014年 2月 ~ 2014年 2月
23. 技術研修「無菌イチゴの作出」 分類:技術研修 役割:企画,運営,講師,指導 対象者:企業 人数:30人未満 企業が人工光型植物工場でイチゴの生産を行われる際、イチゴ苗の作出に必要な技術として」無菌イチゴの作出」を島根大学植物工場支援・研究施設で行った。 主催者:島根大学 2013年 6月 ~ 2013年 6月 キーワード:イチゴ、植物工場、人工光
24. 植物工場による低カリウムメロンの生産とその展望,課題—本当に低カリウムメロンは必要か?- 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:企業,地方公共団体等 人数:30人未満 低カリウムメロン生産について、その意義と方法について植物工場セミナーの中で講演を行った。 主催者:情報機構 2013年 9月 ~ 2013年 9月
25. 大学訪問 分類:大学訪問 役割:企画,運営,講師 対象者:児童・生徒 人数:30人未満 島根大学植物工場支援・研究施設の見学と共に、「低カリウムメロン」等の研究について説明を行った。 主催者:島根県立松江農林高校および出雲農林高校 2013年 12月 ~ 2013年 12月
26. 大学訪問 分類:見学会 役割:企画,運営,講師,指導 対象者:保護者 人数:30人未満 学部保護者会参加者の中で希望者に対して、島根大学「植物工場支援・研究施設」の見学とともに「低カリウムメロン」等の研究について説明を行った。その際、研究室の学生が主体に説明を行い、学生にとって貴重な体験をする事になった。 主催者:生物資源科学部 2013年 11月 ~ 2013年 11月
27. 第一回「けいはんな植物工場ネットワーク会議」 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:一般市民,企業,地方公共団体等 人数:30~100人未満 第一回「けいはんな植物工場ネットワーク会議」において、講演「養液栽培による低カリウム野菜の生産とその課題」を行った。 主催者:公益社団法人 関西文化学術研究都市推進機構 2013年 9月 ~ 2013年 9月
28. 島根大学公開講座「季節の作物を収穫体験!」 分類:公開講座 役割:企画,運営,講師,指導 対象者:一般市民 人数:30人未満 水耕トマトの収穫を体験してもらった。 主催者:島根大学 2013年 7月 ~ 2013年 7月
29. 附属中学校のキャンパス体験学習 分類:体験学習 役割:講師 対象者:児童・生徒 人数:30人未満 島根大学植物工場支援・研究施設において、体験学習「植物工場・・・どんな野菜をつくっているの?」と見学会を行った。 主催者:島根大学 2014年 3月 ~ 2014年 3月
30. 平成24年度「秋の農場一日開放日」 分類:農場開放事業 役割:企画,運営 対象者:一般市民 人数:100~300人未満 一般市民に、日頃の農業生産科学部門の活動を知ってもらうために農場を一日開放した。食材プロジェクト等の成果発表、教育研究紹介、生産物販売を行った。 主催者:農業生産科学部門 2013年 11月 ~ 2013年 11月
31. 平成25年度「春の農場一日開放日」 分類:農場開放事業 役割:企画,運営 対象者:一般市民 人数:100~300人未満 農場にある「さくら」を一般市民に鑑賞してもらうために農場を一日開放した。 主催者:農業生産科学部門 2013年 4月 ~ 2013年 4月
32. 分類:教員免許更新講習会 役割:講師 対象者:中高の先生 人数:30人未満 8/2に教員免許更新講習会として植物工場支援・研究施設でワサビの植物工場での生産をテーマに行った。 主催者:島根大学 2012年 8月 ~ 2012年 8月
33. アグリビジネス創出フェア2012 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:一般市民,企業,NGO,地方公共団体等 人数:300人以上 「腎臓病患者も家族と一緒に食べられる低カリウムメロン-病院食や贈答ようとしての生産に向けて」についてパネル展示(試食を含む),口頭発表を行った. 主催者:農水省 2012年 11月 ~ 2012年 11月
34. 広島県農業技術センター内研修会 分類:研修会講師 役割:講師 対象者:地方公共団体等 人数:30人未満 広島県農業技術センター(広島県東広島市)内の研修会で「植物工場の現状と課題」に関して講演を行う。 主催者:広島県農業技術センター 2012年 6月 ~ 2012年 6月
35. 情報機構9月セミナー 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:企業,地方公共団体等 人数:30人未満 「植物工場の現状と展望ー島根大学植物工場支援・研究施設の取り組みー低カリウム野菜の研究」について講演を行った. 主催者:情報機構 2012年 9月 ~ 2012年 9月
36. 大学訪問 分類:見学会 役割:企画,運営,講師,指導 対象者:保護者 人数:30人未満 学部保護者会参加者の中で希望者に対して、島根大学「植物工場支援・研究施設」の見学とともに「低カリウムメロン」等の研究について説明を行った。その際、研究室の学生が主体に説明を行い、学生にとって貴重な体験をする事になった。 主催者:生物資源科学部 2012年 11月 ~ 2012年 11月
37. 大学訪問 分類:見学会 役割:講師 対象者:児童・生徒 人数:30~100人未満 島根大学「植物工場支援・研究施設」の見学とともに「低カリウムメロン」等の研究について説明を行った。 主催者:島根県立松江農林高校および出雲農林高校 2012年 12月 ~ 2012年 12月
38. 第71回日本養液栽培研究会 京都大会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:企業,地方公共団体等,野菜生産者 人数:30~100人未満 第71回日本養液栽培研究会京都大会で招待講演「キュウリ等,野菜の自家中毒と品種間差異」を行った. 主催者:日本養液栽培研究会 2012年 10月 ~ 2012年 10月
39. 低カリウムメロンの試食会 分類:試食会 役割:講師 対象者:管理栄養士 人数:30人未満 7/31に医学部附属病院にて松江市・出雲市内の病院勤務の管理栄養士向けに「低カリウムメロンの試食会」を行った。 2012年 7月 ~ 2012年 7月
40. 島根大学公開講座「トマトの水耕栽培を体験しよう」 分類:公開講座 役割:企画,運営,講師,指導 対象者:一般市民 人数:30人未満 水耕トマトの播種、苗の定植、栽培管理そして収穫まで体験してもらった。 主催者:島根大学 2012年 6月 ~ 2012年 10月
41. 平成24年度「秋の農場一日開放日」 分類:農場開放事業 役割:企画,運営 対象者:一般市民 人数:100~300人未満 一般市民に、日頃の農業生産科学部門の活動を知ってもらうために農場を一日開放した。食材プロジェクト等の成果発表、ジャムレシピコンテスト、教育研究紹介、生産物販売を行った。 主催者:農業生産科学部門 2012年 11月 ~ 2012年 11月
42. 平成24年度「春の農場一日開放日」 分類:農場開放事業 役割:企画,運営 対象者:一般市民 人数:100~300人未満 農場にある「さくら」を一般市民に鑑賞してもらうために農場を一日開放した。 主催者:農業生産科学部門 2012年 4月 ~ 2012年 4月
43. 14. 中四国地域アグリビジネス創出フェア2011 分類:パネル展示 役割:パネル展示参加 対象者:一般市民,企業,NGO,地方公共団体等 人数:30~100人未満 パネル展示「低カリウムメロン生産」 2011年 12月 ~ 2011年 12月
44. 山陰(鳥取・島根)発新技術説明会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 腎臓病患者も家族と一緒に食べられる「低カリウムメロン」の生産 主催者:島根大学、鳥取大学、JST外 2011年 7月 ~ 2011年 7月
45. 山陰発新技術説明会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:企業 人数:30~100人未満 「腎臓病患者も家族と一緒に食べられる「低カリウムメロン」の生産 主催者:島根大学、鳥取大学外 2011年 7月 ~ 2011年 7月 キーワード:腎臓病患者、低カリウムメロン
46. 出張講義「植物工場による機能性食品の生産について」 分類:出張講義 役割:講師 対象者:児童・生徒 人数:30~100人未満 「腎臓病患者も家族と一緒に食べられる低カリウムメロンの生産」 主催者:岡山県立新見高校 2011年 12月 ~ 2011年 12月
47. 大学教官による出張講義 分類:出張講義 役割:講師 対象者:児童・生徒 人数:30人未満 「養液栽培と低カリウムメロン」 腎臓病患者はカリウムを体外に排出できないために厳しい食事制限を強いられている。特にメロン、バナナなどカリウム含量の高い食品は口に出来ない。一方、土を使用しない栽培方式である養液栽培は土耕栽培と比較して、植物に与える肥料や水をコントロールしやすい。その特徴を活かして、低カリウムメロンの生産が考えられている。 主催者:島根県立出雲高校 2011年 10月 ~ 2011年 10月 キーワード:養液栽培、低カリウムメロン
48. 大学訪問 分類:見学会 役割:講師 対象者:児童・生徒 人数:30人未満 島根大学「植物工場支援・研究施設」の見学とともに「低カリウムメロン」等の研究について説明を行った。 主催者:島根県立松江農林高校 2011年 12月 ~ 2011年 12月
49. 大阪府立大学植物工場研究センターコンソーシアム第8回研修会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:一般市民,企業,地方公共団体等 人数:30~100人未満 腎臓病患者も家族と一緒に食べられる低カリウムメロンの生産 主催者:大阪府立大学 2011年 10月 ~ 2011年 10月
50. 卓話「カリウムの少ないメロン」 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:企業,地方公共団体等 人数:30人未満 卓話「腎臓病患者も家族と一緒に食べられる低カリウムメロンの生産」 主催者:松江ローターリークラブ 2012年 2月 ~ 2012年 2月
51. 島根大学公開講座「楽しく育てよう、イチゴ栽培」 分類:公開講座 役割:企画,運営,講師 対象者:一般市民 人数:30人未満 イチゴの苗取り、移植、定植、マルチ、そして収穫まで体験してもらった。 主催者:島根大学 2011年 4月 ~ 2011年 10月
52. 平成23年度 第55回農業実験実習講習会(中国地区) 分類:講習会 役割:講師 対象者:高等学校教員 人数:30人未満 実験Ⅱ「農業生物の栽培(播種・育苗等)」 主催者:島根県高等学校農場協会 2011年 8月 ~ 2011年 8月 キーワード:野菜、発芽
53. 平成23年度植物工場推進フォーラム 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:企業,地方公共団体等,学生 人数:30~100人未満 平成23年11月15日、大阪府立大学で行われた「平成23年度 植物工場推進フォーラム(主催:スーパーホルトプロジェクト協議会、後援:(社)日本施設園芸協会、農林水産省、経済産業省)」で、「植物工場だから生産できる野菜」というテーマで島根大学での「低カリウムメロン」などの取り組みについて紹介し、今後の我が国における植物工場普及拡大・振興に向けてのパネルディスカッションを行った。 主催者:スーパーホルト協議会 2011年 11月 ~ 2011年 11月
54. 平成23年度兵庫県養液栽培研究会視察研修会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:企業,地方公共団体等 人数:30人未満 島根大学植物工場支援・研究施設と低カリウムメロン」について講演と施設案内を行った。 主催者:兵庫県養液栽培研究会 2011年 10月 ~ 2011年 10月

Icn 01審議会等

1. 松江スマート農業推進検討委員会 役職:委員 役割:助言 農林業における省力化、低コスト化、高付加価値化を図り、売れる産品づくり、儲かる農林業を推進するために、ロボット技術やITなどを活用した松江市における新たな農業(スマート農業)の実現に向けた取り組みに産官学並びに金融機関などの関係団体が連携し研究、検討し、本市をはじめ、生産者、企業、関係団体に提案、助言することを目的としている。島根県農業協同組合くにびき地区本部、島根県情報産業協会、松江商工会議所、山陰合同銀行、島根大学、島根県東部農林振興センター、三菱マヒンドラ農機(株)、日本政策金融公庫松江支店、松江市産業経済部で構成。 主催者:松江市 2018年 4月 ~ 2019年 3月 キーワード:スマートアグリ
2. 松江市サクラ保存普及会 役職:理事 役割:企画・運営 2018年 4月 ~ 2019年 3月
3. 松江スマート農業推進検討委員会 役職:委員 役割:助言 主催者:松江市 2017年 4月 ~ 2018年 3月 キーワード:スマートアグリ
4. 松江市サクラ保存普及会 役職:理事 役割:企画・運営 2017年 4月 ~ 2018年 3月
5. 松江スマート農業推進検討委員会 役職:委員 役割:助言 主催者:松江市 2016年 4月 ~ 2017年 3月 キーワード:スマートアグリ
6. 松江市サクラ保存普及会 役職:理事 役割:企画・運営 2016年 4月 ~ 2017年 3月
7. 松江スマート農業推進検討委員会 役職:委員 役割:助言 主催者:松江市 2015年 4月 ~ 2016年 3月 キーワード:スマートアグリ
8. 松江市サクラ保存普及会 役職:理事 役割:企画・運営 2014年 4月 ~ 2015年 3月
9. 平成27年度島根県立出雲農林高校魅力化推進協議会 役職:推進委員長 役割:審査・助言 主催者:島根県立出雲農林高校 2015年 9月 ~ 2016年 2月
10. 80. 松江市サクラ保存普及会 役職:理事 役割:企画・運営 2014年 4月 ~ 2015年 3月
11. 農林水産業・食品産業科学技術研究推進 役職:専門評価委員 応募課題の書面審査を行い、評価票を作成・提出する。 主催者:公益社団法人 農林水産・食品産業技術振興協会 2014年 3月 ~ 2014年 3月
12. 農林水産業・食品産業科学技術研究推進 役職:専門評価委員 応募課題の書面審査を行い、評価票を作成・提出する。 主催者:公益社団法人 農林水産・食品産業技術振興協会 2013年 4月 ~ 2013年 4月
13. 島根県農業技術センターとの意見交換会 役職:農業生産科学部門長 役割:アドバイザー 島根県農業技術センターが計画されている「有機農業および果樹栽培に関する研究」等について,島根大学生物資源科学部との協力について意見交換を行った. 主催者:島根大学,島根県 2012年 2月 ~ 2012年 2月
14. 先進的植物工場施設整備拠点協議会 役職:拠点リーダー 役割:メンバー 今後の日本植物工場のあり方について協議し、オランダに次ぐ、日本式植物工場のグローバル化を目指すことが検討された。 主催者:経産省 2011年 4月 ~ 2012年 3月
15. 平成23年度農林水産技術会議農業分科会 役職:アドバイザー 役割:アドバイザー 重点プロジェクト研究(島根の次世代農業の発展を促す研究開発プロジェクト)について概要説明があり、今後のことも含めアドバイスを行った。また、終了した課題の追跡評価について検討された。 主催者:島根県農林水産部 2011年 7月 ~ 2011年 2月 キーワード:島根県の農業

Icn 01法律・技術相談

1. 科学技術相談 パシフックコンサルタンツ(株)が東北震災復興支援として岩手県釜石市に市民向けの養液栽培システムを入れた地産地消型エネルギーシステムの構築を提案する際にメロンの栽培技術を導入希望してきた。その相談を受けた。 相談者:企業 2015年 6月 ~ 2016年 2月 キーワード:東北復興支援
2. 科学技術相談 島根県農業技術センターとの意見交換会を行った.内容として,有機農業に関しての研究,果樹に係わる研究. 相談者:地方公共団体 2013年 2月 ~ 2013年 2月

Icn 01外国人留学生、研究者等の受入

1. 外国人特別研究員 研究者 バングラデシュ 人数:1人 2016年 12月 ~ 2018年 11月
2. 外国人特別研究員 研究者 バングラデシュ 人数:1人 2016年 12月 ~ 2018年 11月
3. 大学推薦 国費留学生 バングラデシュ 人数:1人 2014年 10月 ~ 2016年 9月 キーワード:auto toxicity
4. バングラデシュ・ダッカ大学との交換留学生 国費留学生 バングラデシュ 人数:1人 交換留学生(研究)を1年間受入、養液栽培技術などを指導する。 2014年 10月 ~ 2015年 9月
5. 大学推薦国費留学生 国費留学生 バングラデシュ 人数:1人 2014年 10月 ~ 2016年 9月
6. 文科省大学推薦国費留学生 国費留学生 バングラデシュ 人数:1人 Production of mineral enriched leafy vegetables in hydroponics beneficial to human health 2015年 10月 ~ 2017年 9月
7. 大学間交換留学生(研究) 国費留学生 バングラデシュ 人数:1人 2014年 10月 ~ 2015年 9月
8. 大学推薦国費留学生 国費留学生 バングラデシュ 人数:1人 2014年 10月 ~ 2016年 9月

Icn 01国際共同研究・外国出張

1. 松江市スマートアグリ欧州先進地視察 松江市スマートアグリ検討委員会委員として欧州視察を行う。オランダを中心にヨーロッパの最新技術を見学し、ワーゲニンゲン大学などの研究者とも交流を深めた。 役割:研究,視察 オーストリア,イタリア,フランス,オランダ 2015年 5月 ~ 2015年 5月 キーワード:スマートアグリ

Icn 01メディア対応

1. テレビ 2018年 7月 山陰ケーブルビジョン(株)による「しまだいに行こう!」の番組収録のために7/13に打ち合わせ、7/19に行われた1年生対象の基礎実習内(加工トマトの収穫)で撮影協力(出演)をする。
2. テレビ 2016年 8月 NHKしまねっとNEWS6:10「ジョバンナの島根を食べチャオ」で、低カリウムメロンを使った医療施設向けメニューを作成し、透析患者さん(出雲市の姫野クリニックにて)に食べてもらう番組の作成に協力した。メロンハウスの取材や患者さんとともに試食を行った。
3. Dr. Holiday(協和発酵キリン(株)発行) 2016年 1月 Dr. Holiday(協和発酵キリン(株)発行)で、「家族みんなで食べられる低カリウムメロンは夢のメロン」(p.46-47)の記事が掲載された。和歌山県にある熊野路クリニックの越村院長や大妻女子大学・川口教授と共にクリニックの透析患者さん向けの取り組みが紹介された。
4. 新聞 2015年 8月 産経新聞に「低カリウム料理に舌鼓」という記事が掲載され、玉造温泉での低カリウムメロンを活用した試食会の様子を伝えてもらった。
5. 新聞 2015年 7月 山陰中央新報で玉造温泉での低カリウムメロンを使ったランチ会の記事が掲載された。「透析患者 心置きなく 低カリウムメロン活用 会席料理の試食会
6. テレビ 2015年 8月 日本テレビ「世界一受けたい授業」,大学生まれの最新食品2015「低カリウムメロン」 メロンの紹介と出演者がメロンを試食してくれた。その結果,「美味しいメロン」という好評であった。
7. 産経WEST 2015年 10月 10/25 に松江市市民活動センターで行う予定の低カリウムメロン試食会の案内とメロンの紹介をインターネット・ニュースに掲載された。
8. 山陰経済ウイークリー 2015年 12月 山陰経済ウイークリー(山陰中央新報社発行)において、秘ストーリー「低カリウムメロン」島根大学生物資源科学部(p.20-21)が掲載された。
9. 新聞,テレビ 2014年 11月 山陰いいもの探県隊のひとつとして「低カリウムメロン視察」が本庄農場のメロンハウスで行われた。当日は学長とJR西日本の松江支店長がメロンの収穫および試食を行い、テレビ、新聞の取材を受けた。
10. テレビ 2014年 3月 NHK番組「サキドリ」のディレクターより機能性野菜について電話取材を受ける。
11. 文協ニュース 2014年 10月 10/31に徳久文部科学省官房総括審議官が附属センター(本庄農場)施設や低カリウムメロンについて視察した旨の記事が掲載された(11/7、第2317号、文協ニュース)
12. 新聞 2013年 11月 山陰中央新報に「低カリウムメロンを研究」というタイトルで、JR西日本・米子支社との共同研究について掲載された。
13. 新聞 2013年 1月 西日本新聞に「低カリウムメロン」に関して記事が出る。
14. 新聞 2013年 1月 高知新聞に「低カリウムメロン」に関して記事が出る。
15. 新聞 2013年 1月 東奥日報に「低カリウムメロン」に関して記事が出る。
16. 新聞 2013年 1月 中部経済新聞に「低カリウムメロン」に関して記事が出る。
17. 新聞 2013年 1月 日本経済新聞に「低カリウムメロン」に関して記事が出る。新聞記事とその電子版。
18. 新聞 2013年 2月 中国新聞社から「低カリウムメロン」の記事「カリウム半分のメロン開発」が新聞と電子版に掲載された。
19. 新聞 2013年 11月 11/13山陰中央新報に「地域に根ざした事業4項目の連携協定、島根大とJR米子」というタイトルで、「低カリウムメロン」の栽培について連携協力していることが掲載された。
20. 新聞 2013年 12月 12/10,中国新聞より低カリウムメロンに付いて電話取材を受ける。
21. テレビ 2013年 9月 山陰放送(BSS)によるJR西日本米子支社との共同研究「低カリウムメロン」の取材を受け、翌日の番組「テレポート山陰」で放送される。
22. テレビ 2013年 10月 NHK松江局からディレクターが低カリウムメロンに取材に来る。附属病院の試食会に同行し,取材を行う。
23. 新聞 2012年 8月 山陰中央新報社が7/31に医学部附属病院で行った「低カリウムメロンの試食会」の取材をし、8/2の新聞に記事が掲載された。その記事の見出しは「低カリウムメロン試食、医療関係者ら現座での普及検討」であった。
24. 新聞 2012年 8月 毎日新聞社が7/31に医学部附属病院で行った「低カリウムメロンの試食会」の取材をし、8/8の新聞に記事が掲載された。そのタイトルは「実用化へ一歩前進、低カリウムメロン試食会」
25. 新聞 2012年 8月 共同通信社の方が「低カリウムメロン」について取材に来られ、1/7に記事が掲載された。
26. 新聞 2012年 11月 11/3の「農場一日開放日」の取材に日本農業新聞の記者が来られ、取材協力を行った。11/7にその記事が新聞に掲載された。
27. テレビ 2012年 4月 本庄農場のさくらについて、NHKの取材と放送のための撮影協力を行った。4/20の18:10より放映された。
28. 新聞 2011年 8月 読売新聞(2011年8月21日付け)全国版で「人工透析患者も食べられる低カリウムメロン」の記事が掲載された。それまでに直接および電話、メール等で対応する。
29. 新聞 2011年 8月 毎日新聞(2011年8月29日付け)の大阪版で「カリウム:「野菜・果物食べたい・・・」透析患者に朗報、含有量を減らす研究進む」の記事が掲載された。
30. テレビ 2011年 7月 BSSテレポート山陰で「低カリウムメロン」について、本庄総合農場と附属病院での取材があり、その日に放送された。
31. テレビ 2011年 8月 読売新聞(2011年8月21日付け)全国版での「人工透析患者も食べられる低カリウムメロン」の記事が、日本テレビの番組「スッキリ!!」で紹介された。

Icn 01COC事業などの島根県を中心とした山陰地域に貢献する社会貢献活動の改善の取組み

1. 生物資源科学部構成員の持っているシーズを広く地域に公開し、山陰地域に貢献するために「研究シーズ集」及び「教育・社会貢献シーズ集」をまとめ、冊子体と学部HPのバナーを更新した。これらは平成29年度戦略的機能強化推進経費により行い、学部構成員の地域貢献活動の推進に役立てた。
2. 平成29年度戦略的機能強化推進経費「山陰地域における高付加価値農産物生産による地方創生」で,松江市が推進しているスマートアグリとその検討委員会に協力し,地方創生を進めた。
3. 11月17日、「しまね夢メロン」が和歌山県新宮市にある熊野路クリニックの移転10周年記念で透析患者さんに届けられた。山陰地域から低カリウムメロンが届き、多くの患者さんに喜びを与えた。
4. 11/8、「国及び島根県からの施策説明(新規就農・6次産業化)会」が行われ、新規就農および6次産業化に関して、国及び島根県の方針、取り組みの理解が深まり、今後の地域貢献の参考となった。
5. 「しまね夢メロン」の識別シールのためのロゴデザインを広く募集し、全国から応募があった。低カリウムメロンを広く世間に紹介するとともに、大学の地域貢献、しまね夢メロンの品質保証などをアピールする取り組みにもなった。
6. 共同研究を行っている「(株)さんわファクトリー」が本庄農場内で大学の土地を借用(貸しつけ)し、低カリウムメロンを生産を開始した。1年間を通して2作、そして無加温ハウスのために冬作としてコマツナを試作した。1年間を通して、多くの課題が明らかになり、次年度の本格的生産に向けて指導を行った。大学の研究成果が地域企業の活性化に繋がる取り組みになった。
7. 「国立大学法人島根大学の地域連携・地域貢献シーズ」集の「[32]生物資源科学部・研究シーズによる地域活性化プロジェクト」および「[37]島根大学生物資源科学部セミナー「浜田学」」について執筆し、島根大学が行ってきた取り組みについて地元自治体等への紹介と今後の取り組みへと繋がった。
8. 11/18に行われた「しまね異業種大交流会」に参加し,島根県内の企業,自治体,教育機関,研究機関等との交流を図った。
9. 10/14中山間地域研究センターフェアの実行委員会員としてその企画、準備を行い、学部教員・学生の参加を促すとともに農場生産物の販売を行った。
10. 11/10,全国の高校から選抜された(各地域ブロック)「第3回食の縁結び甲子園」がくにびきメッセでおこなわれ、地産マルシェとして低カリウムメロン「しまね夢メロン」を出品し、紹介・試食を行った。
11. 2/9、島根県立松江農林高校で高校生のプロジェクト等の発表会(松農発表会)が行われ、出席した。
12. 12/15に行われた「しまね大交流会」に参加し,島根県内の企業,自治体,教育機関,研究機関等との交流を図った。
13. 平成30年度戦略的機能強化推進経費「山陰地域における高付加価値農産物生産による地方創生」で,松江市が推進しているスマートアグリとその検討委員会に協力し,地方創生を進めた。
14. 12/11に行われた「しまね異業種大交流会」に参加し,島根県内の企業,自治体,教育機関,研究機関等との交流を図った。
15. 平成28年度戦略的機能強化推進経費「山陰地域における高付加価値農産物生産による地方創生」で,松江市が推進しているスマートアグリとその検討委員会に協力し,地方創生を進めた。
16. 1022中山間地域研究センターフェアの実行委員会員としてその企画、準備を行い、学部教員・学生の参加を促すとともに農場生産物の販売を行った。
17. 玉造温泉の活性化の一つとして、「低カリウムメロンを使用した透析メニュー宿泊プラン」を玉造温泉・松乃湯旅館で7/24-25の1泊で行った。夕食のデザートとして低カリウムメロンが提供された。
18. 生物資源科学部構成員の持っているシーズを広く地域に公開し、山陰地域に貢献するために「研究シーズ集」及び「教育・社会貢献シーズ集」をまとめ、冊子体と学部HPのバナーにアップした。これらは平成28年度地域志向教育研究経費により行い、3・9に行われた事業成果報告会でポスター発表を行った。
19. 10月21日(金)、(株)保健同人社・創業70周年記念感謝会で関東地域の医療関係者300人近くの出席者に、しまね夢メロンをホテルニューオータニの調理長によりデザートとしてに提供された。
20. 安来市が企画された「安来市版地域商社」(地方創生推進交付金を利用)について、島根大学として研究成果の提供を通して支援することを企画した。6月10日、9月7日に打ち合わせを行い、9月総務企画委員会で報告を行った。その後、残念ながら、安来市が申請を取りやめたためにこの取り組みは進展しなかった。
21. 共同研究を行っている「さんわファクトリー(株)」が本庄農場内で大学の土地を借用(貸しつけ)し、低カリウムメロンを生産する申請を行った。大学の研究成果が地域企業の活性化に繋がる取り組みになった。
22. 平成27年度戦略的機能強化推進経費「山陰地域における高付加価値農産物生産による地方創生」で,松江市が推進しているスマートアグリとその検討委員会に協力し,地方創生を進めた。
23. 12/12に行われた「しまね大交流会」と「オールしまねCOC+事業キックオフセミナー」に参加し,島根県内の企業,自治体,教育機関,研究機関等との交流を図り,その中で安来市役所の担当の方との話で,今後,生物資源科学部と交流を深めることを確認する。
24. 11/8中山間地域研究センターフェアに参加し、地域貢献の可能性について考えを深めた。