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大谷 修司(オオタニ シユウジ) OHTANI Shuji

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Icn 01所属部署

島根大学 教授

Icn 01論文

1. 理系教科における教科内容構成研究の現状と課題」 塚田真也、泉誠、大谷修司、柿澤亮平、栢野彰秀、辻本彰、橋爪一治、長谷川裕之 島根大学教育学部紀要 vol.:52 No.:別冊 15-23頁 大学・研究所等紀要 2019年 1月 ISSN:24335355 キーワード:理数系科目,教員養成,教科内容構成研究
2. 植物染色体標本の永久プレパラート作製法の検討」 山代一成、栢野彰秀、大谷修司 日本科学教育学会研究会研究報告 vol.:32 No.:9 23-26頁 学術雑誌 2018年 5月 キーワード: 植物、 体細胞分裂、 染色体、永久プレパラート作製法
3. 「Geosmin-producing Species of Coelosphaerium (Synechococcales,Cyanobacteria) in Lake Shinji, Japan」 T. Godo, Y. Saki, Y. Nojiri, M. Tsujitani, S. Sugahara, S. Hayashi, H. Kamiya, S. Ohtani & Y. Seike Scientfic Report vol.:7 No.:41928 1-10頁 学術雑誌 2017年 2月 キーワード:Geosmin, Cyanobacteria, Coelosphaerium, Lake Shinji
4. 「教育実習におけるニンニク(Allium sativum)の体細胞分裂の観察の工夫」 山代一成,栢野彰秀,有藤裕衣,渡邉潤,大谷修司 日本科学教育学会研究会報告 vol.:30 No.:8 17-20頁 学術雑誌 2016年 6月 キーワード:教育実習,ニンニクの体細胞分裂
5. 「宍道湖・中海の植物プランクトン水質調査結果(2015年度)」 崎幸子・大谷修司 島根県保健環境科学研究所報 vol.:57 69-83頁 大学・研究所等紀要 2016年 12月
6. 「The Trentepohliales (Ulvophyceae, Chlorophyta): an unusual algal order and its novel plant pathogen, Cephaleuros.」 Brooks, F., Rindi, F., Suto, Y., Ohtani, S., Green, M. Plant Disease vol.:99 No.:6 740-753頁 学術雑誌 2015年 キーワード:Pathogen, Cephaleuros
7. 「宍道湖・中海の植物プランクトン水質調査結果(2012, 2013, 2014年度)」 野尻由香里,小林結衣,大谷修司 島根県保健環境科学研究所報 vol.:56 65-106頁 大学・研究所等紀要 2015年 キーワード:宍道湖,植物プランクトン,種類組成,水質
8. 「宍道湖におけるアオコ発生の環境要因とその事前判別」 佐藤紗知子,大城等,馬庭章,管原庄吾,神谷宏,大谷修司 陸水学雑誌 vol.:76 217-224頁 学術雑誌 2015年 キーワード:宍道湖,アオコ発生,環境要因,事前判別
9. 「樹木の葉上に生じる粉藻病Phycopeltis epiphytonの観察」 周藤靖雄・大谷修司 森林防疫 vol.:64 11-19頁 学術雑誌 2015年
10. 「島根県において採集した生葉上地衣5種の分類学的研究」 周藤靖雄,大谷修司 Lichenology vol.:14 27-36頁 学術雑誌 2015年 キーワード:島根県,生葉上地衣類,分類学的研究
11. 「1000時間体験学修で学生は何を学び,何を身につけたか」 大谷修司 シナプス vol.:30 No.:2 29-32頁 2014年 キーワード:島根大学教育学部,1000時間体験学修,成果と課題
12. 「1000時間体験学修における基礎体験領域の経過と検証」 村上幸人,藤田耕一,寺井由美,光森智哉,長岡美沙,大谷修司 島根大学教育臨床総合研究 特別号 19-23頁 大学・研究所等紀要 2014年 ISSN:13475088 キーワード:基礎体験領域,基礎体験活動,実習セメスター,必修セミナー
13. 「1000時間体験学修追跡調査アンケート結果から得た成果と課題」 藤田耕一,寺井由美,村上幸人,光森智哉,長岡美沙,大谷修司 島根大学教育臨床総合研究 特別号 95-113頁 大学・研究所等紀要 2014年 ISSN:13475088 キーワード:追跡調査アンケート,1000時間体験学修での学び,有用性,成果と課題
14. 「だんだん塾の取り組みについて」 寺井由美,藤田耕一,村上幸人,光森智哉,長岡美沙,大谷修司 島根大学教育臨床総合研究 特別号 85-94頁 大学・研究所等紀要 2014年 ISSN:13475088 キーワード:だんだん塾講演会,基礎体験活動,10の教師力
15. 「宍道湖・中海の植物プランクトン水質調査結果(2012年度)概要」 野尻由香里,佐藤紗知子,大谷修司 島根県保環研所報 No.:54 66-68頁 大学・研究所等紀要 2014年 キーワード:宍道湖・中海,植物プランクトン水質調査結果,2012年度,概要
16. 「宍道湖・中海の植物プランクトン水質調査結果(2013年度)概要」 中島結衣・大谷修司 島根県保健環境科学研究所報 vol.:55 77-79頁 大学・研究所等紀要 2014年
17. 「宍道湖中海水系の微細藻類1.Chaerocoros minimus (Levander) D. Marion et al. の形態と分布」 廣瀬孝太郎・後藤敏一・大谷修司 Diatom vol.:30 179-189頁 学術雑誌 2014年
18. 「島根大学教育学部1000時間体験学修10年の歩みと検証」 大谷修司,稲垣卓司,足立智明,寺井由美,藤田耕一,村上幸人,光森智哉,長岡美沙 島根大学教育臨床総合研究 特別号 9-17頁 大学・研究所等紀要 2014年 ISSN:13475088 キーワード:島根大学教育学部,1000時間体験学修,10年の歩み,成果と課題
19. 「島根大学教育学部の科学教育をサポートする環境寺子屋-組織運営と教育的特徴」 松本一郎,大谷修司,高橋哲也 島根大学教育臨床総合研究 特別号 135-143頁 大学・研究所等紀要 2014年 ISSN:13475088 キーワード:環境寺子屋,組織的運営,科学教育,地域との連携
20. 「島大ビビット広場の取り組みについて」 光森智哉,藤田耕一,寺井由美,村上幸人,長岡美沙,大谷修司 島根大学教育臨床総合研究 特別号 75-83頁 大学・研究所等紀要 2014年 ISSN:13475088 キーワード:体験活動,子供の居場所づくり,地域貢献
21. 「Seasonal development of five Cephaleuros species (Trentepohliaceae, Chlorophyta) on the leaves of woody plants and the behaviors of their gametes and zoospores」 Suto, Y. and Ohtani, S. Phycological Reseach vol.:61 101-115頁 学術雑誌 2013年 キーワード:Seasonal development, Cephaleuros species, the leaves of woody plants, the behaviors of their gametes and zoospores
22. 基礎体験領域取組時間数と教員採用試験等就職実績の関連傾向について」 村上幸人,長岡美沙,山本幸市,長沢郁夫,藤田耕一,大谷修司 島根大学教育臨床総合研究 vol.:12 17-28頁 大学・研究所等紀要 2013年 ISSN:13475088 キーワード:基礎体験領域選択体験取組時間数,就職実績,教員採用,教職志向性
23. 「宍道湖における2010年のアオコの大発生について」 大谷修司 汽水域研究会 News letter No.:7 2-3頁 2013年 キーワード:宍道湖,アオコ,大発生
24. 「南南極大陸宗谷海岸の親子池堆積物コアによる完新世における古環境学的研究」 井上源喜,本多英介,谷幸則,瀬戸浩二,渡邊隆広,大谷修司,中村俊夫,伊村智 人間生活文化研究 No.:23 189-197頁 大学・研究所等紀要 2013年 キーワード:南南極大陸宗谷海岸,親子池堆積物コア,完新世,古環境学的研究
25. 平成24年度の基礎体験領域の取り組みについて」 山本幸市,長沢郁夫,藤田耕一,村上幸人,大谷修司 島根大学教育臨床総合研究 vol.:12 1-15頁 大学・研究所等紀要 2013年 ISSN:13475088 キーワード:基礎体験領域,基礎体験におけるアンケート,成果と課題
26. 「淡水中の微小生物の採集と顕微鏡観察」 大谷修司 広島生物 vol.:33 1-10頁 2012年 キーワード:淡水、微小生物、採集、観察
27. 「島根県東部で1956年に採集された車軸藻類」 川上幾雄、大谷修司 Hikobia vol.:16 235-255頁 大学・研究所等紀要 2012年 キーワード:車軸藻類、1956年 種組成、島根県東部
28. 「Detection of geosmin from Coelosphaerium kuetzingianum separated by a step density gradient medium from suspended maerials in water in Lake Shinji, Japan」 Godo, T. Ohtani, S., Saki, Y. and Ishitobi, Y. Limnology vol.:12 253-260頁 学術雑誌 2011年 キーワード:Geosmin, Coelosphaerium, brackish lake Shinji
29. 「Morphological features and chromosome numbers in cultures of five Cephaleuros species (Trentepohliaceae, Chlorophyta) from Japan」 Suto, Y. and Ohtani, S. Phycological Research vol.:59 42-51頁 学術雑誌 2011年
30. 「Strigula smaragdula complex (Lichenized Ascomycota, Strigulacae) on living leaves of woody plants from Shimane-ken, western Japan」 Suto, Y. and Ohtani, S. Lichnology vol.:10 1-13頁 学術雑誌 2011年
31. 「Symbiosis of planktonic copepods and mysids with epibionts and parasites in the North Pacific: diversity and interactions」 Ohtsuka, S., Horiguchi, T., Nakamura, Y., Yamaguchi, A., Shimomura, M., Suzaki, T., Ishiguro, K. , Hanaoka, H., Yamada, K. and Ohtani, S. New frontiers in crustacean biology 1-14頁 学術雑誌 2011年
32. 「気生藻Cephaleuros属5種の各種樹木生葉への人工接種」 周藤靖雄、大谷修司 藻類 vol.:59 131-138頁 学術雑誌 2011年 キーワード:気生藻 Cephaleuros 樹木への人工接種
33. 「島根大学教育学部附属学校園「サイエンスアカデミー」実践報告」 高須佳奈、大谷修司 日本教育大学協会研究年報 vol.:29 233-246頁 2011年 キーワード:大学―附属間の連携、科学講座、サイエンス・コミュニケーション
34. 「樹木を侵す気生藻Cephaleuros属‐わが国で採集される種、その宿主及び形態的特徴-」 周藤靖雄・大谷修司 森林防疫 vol.:59 87-97頁 学術雑誌 2010年 キーワード:気生藻、Cephaleuros属、宿主、形態的特徴
35. 「Morphology and taxonomy of five Cephaleuros species (Trentepohliaceae, Chlorophyta) from Japan, including three new species」 Suto, Y. and Ohtani, S. Phycologia vol.:48 No.:4 全:23頁 213-236頁 学術雑誌 2009年 キーワード:Cephaleuros, Morphology, taxonomy
36. 「Photophysiological responses of phytobenthic communities to the strong light and UV in Antarctic shallow lakes」 Tanabe, Y., Ohtani, S. Kasamatsu, N., Fukuchi, M. and Kudoh, S. Polarf Biology vol.:33 全:15頁 85-100頁 学術雑誌 2009年 キーワード:Phytobenthos, Antarctic lakes, Photosynthesis, Algae, Pigments
37. 「宍道湖・中海の植物プランクトン水質調査結果(2007年度)」 大谷修司,北脇悠平,﨑 幸子,福田俊治,神谷宏,吉岡勝廣,後藤宗彦,石飛裕 島根県保健環境科学研究所報 vol.:49 118-125頁 報告 2008年 キーワード:植物プランクトン、モニタリング、宍道湖、中海環境
38. 「宍道湖・中海の植物プランクトン水質調査(2006年度)」 大谷修司,北脇悠平,﨑 幸子,狩野好宏,福田俊治,神谷宏, 島根県保健環境科学研究所報 vol.:48 108-115頁 報告 2007年 キーワード:宍道湖中海,植物プランクトン,種組成と現存量,モニタリング,環境
39. 「Diatoms composing benthic microbial mats in freshwater lakes of Skarvsnes ice-free area, East Antarctica.」 Ohtsuka, T., Kudoh, S., Imura, S. and Ohtani, S. Polar Bioscience vol.:20 113-130頁 学術論文 2006年
40. 「宍道湖・中海の植物プランクトン水質調査(2005)」 大谷修司,狩野好宏,福田俊二,神谷宏,吉岡勝廣,後藤宗彦 島根県保健環境科学研究所報 vol.:47 99-109頁 報告 2006年 キーワード:宍道湖中海,植物プランクトン,種組成と現存量,モニタリング,
41. 「宍道湖・中海の植物プランクトン水質調査結果(2004年度)」 大谷修司,江角周一,後藤宗彦,神谷宏,狩野好宏,江原亮 島根保環研所報 vol.: 46(2004) 99-111頁 報告 2005年
42. 「島根県産葉上マルゴケ属(Porina)地衣の分類学的研究」 周藤靖雄、大谷修司 Lichenology vol.:4 No.:1 17-24頁 学術論文 2005年
43. 「南極昭和基地周辺の淡水藻類」 大谷修司、神田啓史 平成17年度科学研究費補助金によるCD 1-10頁 CD 2005年
44. 「宍道湖・中海の植物プランクトン水質調査結果(2002,2003年度)」 大谷修司,三島幸司,石原純子,後藤宗彦,神谷宏,狩野好宏,江原亮 島根保環研所報 vol.:45(2003) 117-136頁 報告 2004年
45. 「神西湖人工池におけるヤマトシジミの摂餌,排出と消化過程」 大谷修司他8名 Lagna vol.:11 109-124頁 学術論文 2004年
46. 「南極昭和基地周辺の淡水藻類」 大谷修司、神田啓史 平成16年度科学研究費補助金によるCD 1-10頁 その他 2004年

Icn 01報告書

1. 宍道湖におけるヤマトシジミの摂餌,排出と消化に関する研究 大谷修司,石橋圭子,大木智世,南里敬弘,勢村均 vol.:1 No.:1 全:118頁 45-55頁 島根県農林水産課 2018年 3月 キーワード:宍道湖,ヤマトシジミ,食性,微細藻類
2. 斐伊川河口での野鳥観察及び冬の学内植物探検 大谷修司 vol.:1 No.:1 全:23頁 2-3頁 島根大学教育学部 2018年 3月 キーワード:環境寺子屋,1000時間体験学修,生物分野
3. 環境寺子屋プロジェクト2016 松本一郎,栢野彰秀,大谷修司他 全:20頁 島根大学教育学部 2017年 3月 キーワード:環境寺子屋
4. 環境寺子屋プロジェクト2015 松本一郎,栢野彰秀,大谷修司他 全:24頁 島根大学教育学部 2016年 キーワード:1000時間体験学修 環境寺子屋 事業報告
5. 地域連携型の自然科学好き教員養成プログラムの開発 松本一郎・大谷修司他 全:155頁 文部科学省 2015年
6. 地域連携型の自然科学好き教員養成プログラムの開発 松本一郎,大谷修司他 全:42頁 文部科学省 2014年 キーワード:地域連携型の自然科学好き教員養成プログラムの開発,環境寺子屋
7. 宍道湖・中海の植物プランクトン水質調査結果(2011年度) 島根保環研所報 vol.:53 53-61頁 島根県保健環境科学研究所 2013年
8. 地域連携型の自然科学好き教員養成プログラムの開発。平成24年度事業成果報告書 松本一郎、大谷修司ほか 全:43頁 島根大学 2013年 キーワード:自然科学好き教員養成、環境寺子屋
9. 「環境寺子屋」による理科好き教師の育成 松本一郎、大谷修司ほか 全:36頁 島根大学教育学部 2012年
10. 宍道湖・中海の植物プランクトン水質調査結果(2010年度) 崎 幸子、神門利之、大谷修司 vol.:52 79-86頁 島根保環研所報 2011年
11. 島根大学環境寺子屋学修プログラムの取り組み。第4回B領域(生命と地球・宇宙)の概要 大谷修司 No.:806 全:2頁 理科教育ニュース 2011年 キーワード:環境寺子屋 生命と地球・宇宙
12. 汽水域、宍道湖・中海における植物プランクトン群集の長期動態解析 大谷修司 科学研究費補助金成果報告書 基盤研究(C) 2010年 キーワード:汽水域、植物プランクトン群集、長期モニタリング
13. 宍道湖・中海の植物プランクトン水質調査結果(2009) 﨑幸子・神門利之・大谷修司 vol.:51 79-86頁 島根保環研所報 2010年
14. 宍道湖・中海の植物プランクトン水質調査結果(2008年度) 大谷修司,﨑 幸子,神門利之 vol.:50 全:6頁 104-110頁 島根県保健環境科学研究所報 2009年
15. 山陰エネルギー環境教育研究会活動報告書(平成17・18・19) 山陰エネルギー環境教育研究会 全:346頁 47-115頁 社団法人 社会経済生産性本部 2007年 キーワード:環境教育、山陰、地域の暮らしとエネルギー環境
16. 南極昭和基地周辺の淡水藻類(CD版) 大谷修司,神田啓史 日本学術振興会平成15-19年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費) 2007年 キーワード:南極,淡水藻類,種類組成,画像
17. 山陰の自然を活用した環境教育プログラムの開発と実施 大谷修司他7名 日産科学振興財団 2006年 キーワード:山陰の自然 環境教育プログラム 開発と実施 出張授業
18. 宍道湖・中海の自然再生-その現状とモニタリングについて- 付着藻類の定着過程 大谷修司 全:119頁 93-118頁 科学研究費補助金研究成果報告書 2006年
19. 南極昭和基地周辺の淡水藻類 大谷修司,神田啓史 日本学術振興会平成18年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費) 2006年 キーワード:南極,淡水藻類,種類組成,画像

Icn 01発表等

1. 「 淡水・汽水・海水産ミクログレナ属(緑藻類,オオヒゲマワリ目)の系統進化」 仲田崇志・大瀧果林・中野陽睦・大谷修司・冨田勝 日本藻類学会第43回大会 2019年
2. 「ヒサカキの葉裏に生じるStmomatochroon sp.(緑藻、スミレモ科)」 周藤靖雄、大谷修司 日本藻類学会第43会大会 2019年
3. 「宍道湖で発生したAphanizomenon sp.によるアオコに関する研究」 加藤季晋、山根馨太、吉原司、野尻由香里、神谷宏、長岡克朗、松尾豊、神門利之、大谷修司 日本陸水学会第83回大会 2018年
4. 「宍道湖におけるヤマトシジミの摂餌,排出と消化に関する研究」 大谷修司,石橋圭子,大木智世,南里敬弘,勢村均 河川生態学術研究会第45回親委員会における最終報告会 2018年
5. 「淡水産単細胞性緑藻Tetraedron regulare Kutzingの生活環に関する研究」 熊谷健隆,小黒健太朗,須田拓人,宮本和季,須谷昌之,大谷修司 日本藻類学会第42会大会 2018年
6. 「淡水性黄緑藻Pseudogoniochloris sp.の多形性と生活環」 高橋音葉,熊谷健隆,須谷昌之,大谷修司 日本藻類学会第42会大会 2018年
7. 「南極産黄緑藻Botrydiopsis callosa Trenkwalderの形態と生活環」 大谷修司,林昌平 日本藻類学会第42会大会 2018年
8. 「Morphology and distribution of Botrydiopsis callosa Trenkwalder isolated from soils in the vicinity of Syowa Station」 Ohtani, S. and Hayashi, S. 第8回極域科学シンポジウム 2017年
9. 「ダム貯水池における生物現象と現象発生に伴う課題」 大谷修司 応用生態工学会広島,土木学会水工学委員会環境水利部会ジョイントシンポジウム 2017年
10. 「黄緑藻Tetraedriella jovetii (Bourr.) Bourr.の多形性と生活環」 高橋音葉,宮本和季,小黒健太郎,須谷昌之,大谷修司 日本藻類学会第41回高知大会 2017年 キーワード:黄緑藻,Tetraedriella jovetii ,多形性,生活環
11. 「黄緑藻Tetraedriella regularis (Kütz.) Fottの多形性と生活環」 熊谷健隆,持田歩,須田拓人,須谷昌之,大谷修司 日本藻類学会第41回高知大会 2017年 キーワード:黄緑藻,Tetraedriella regularis,多形性,生活環
12. 「宍道湖における植物プランクトン単一種を摂餌したヤマトシジミの食性研究」 大木智世,南里敬弘,勢村均,大谷修司 第24回新春恒例汽水域研究発表会 2017年 キーワード:宍道湖,植物プランクトン単一種の摂餌,ヤマトシジミ,食性研究
13. 「植物プランクトン単一種を摂餌した宍道湖産ヤマトシジミの食性研究 」 大木智世,南里敬弘,勢村均,大谷修司 日本藻類学会第41回高知大会 2017年 キーワード:宍道湖 ヤマトシジミ 食性 植物プランクトン
14. 「生命の連続性を捉える中学校第三学年の理科カリキュラム開発」 豊田和希,大谷修司,栢野彰秀,小川俊行,松本一郎 第66回日本理科教育学会中国支部大会 2017年
15. 「南極昭和基地周辺の土壌モニタリング地点より分離された土壌藻類 」 大谷修司,巣山弘介,伊村智,神田啓史 日本藻類学会第41回高知大会 2017年 キーワード:南極 土壌藻類 種組成 長期モニタリング
16. 「黄緑藻Ophiocytium capitatum Wolleの培地組成による形態変化」 岩谷航洋,小林剛也,須谷昌之,大谷修司 日本藻類学会第40回大会 2016年 キーワード:黄緑藻, Ophiocytium capitatum, 培地組成, 形態変化
17. 「宍道湖産植物プランクトンの培養株保存とその応用研究」 大谷修司,石橋圭子,神門利之,崎幸子,野尻由香里,佐藤紗知子,嵯峨友樹,辻谷睦巳,丸山将輝,菅井隆吉,志村遥平,河地正伸 日本藻類学会第40回大会 2016年 キーワード:宍道湖,植物プランクトン,培養株保存,応用研究
18. 「南極昭和基地周辺のモニタリング地点から分離された土壌藻類 1999/2000(JARE41) ~ 2007/2008(JARE49)」 大谷修司、巣山弘介、伊村智、神田啓史 第7回極域科学シンポジウム 2016年 キーワード:南極 土壌藻類 種組成 長期モニタリング
19. 「身近な植物を活用した園庭での自然体験-島根大学教育学部附属幼稚園での活動実践-」 大谷修司 人間・植物関係学会2015年大会 2015年 キーワード:身近な植物,幼稚園,自然体験
20. 「島根県において発生した粉藻病藻とその共生地衣マルゴケ」 周藤靖雄・大谷修司 平成26年度島根病害虫研究会 2015年
21. 「完新世における東南極宗谷海岸の丸湾南池の古陸水学的変遷」 井上源喜,大谷修司他 第5回極域科学シンポジウム 2014年
22. 「宍道湖における2010年~2013年のアオコの発生状況について」 大谷修司,神門利之,崎幸子,野尻由香里,中島結衣,菅井隆吉 第21回新春恒例汽水域研究発表会 2014年 キーワード:汽水湖,宍道湖,2010年~2013年,アオコの発生状況 
23. 「宍道湖における2010年~2013年のアオコの発生状況について」 大谷修司,神門利之,崎幸子,野尻由香里,中島結衣,菅井隆吉 日本藻類学会第38回大会 2014年 キーワード:宍道湖,2010年~2013年,アオコの発生状況について
24. 「宍道湖産植物プランクトンの培養株保存とその応用研究」 大谷 修司・神門利之・野尻 由香里・佐藤 紗知子・辻谷 睦巳・丸山 将輝・菅井 隆吉 第17回 河川生態学術研究発表会 2014年
25. 「1000時間体験学修基礎体験領域活動のおける導入の円滑化と終了に向けての取り組みと成果」 村上幸人,寺井由美,長岡美沙,長澤郁夫,藤田耕一,光森智哉,山本幸市,大谷修司 平成25年度日本教育大学協会研究集会 2013年 キーワード:1000時間体験学修基礎体験領域活動,導入の円滑化と終了,取り組みと成果
26. 「科学教育を基礎とした島根大学環境・理科教育推進室(環境寺子屋)の地域貢献」 松本一郎,大谷修司,高橋哲也 平成25年度日本教育大学協会研究集会 2013年 キーワード:科学教育,島根大学環境・理科教育推進室(環境寺子屋),地域貢献
27. 「完新世における東南極宗谷海岸の親子池の古陸水学的変遷」 井上源喜,本田英介,瀬戸浩二,谷幸則,渡邊隆広,大谷修司,鹿島薫,中村俊夫,伊村智 第4回極域科学シンポジウム 2013年 キーワード:完新世,東南極宗谷海岸,親子池,古陸水学的変遷
28. 「南極宗谷海岸の丸湾大池の完新世における古陸水学的研究」 伊東敬祐,谷幸則,瀬戸浩二,渡邊隆広,大谷修司,伊村智,中村俊夫,本多英介,井上源喜 第4回極域科学シンポジウム 2013年 キーワード:南極宗谷海岸,丸湾大池,完新世,古陸水学的研究
29. 「宍道湖における植物プランクトンの現状(2010.4-2011.11)特にアオコの発生について」 大谷修司、神門利之、崎幸子、野尻由香里、神谷宏 第19回新春恒例汽水域研究発表会 2012年 キーワード:宍道湖、植物プランクトン、種組成、アオコ
30. 「汽水湖、宍道湖の植物プランクトンの経年変化(1969-2010)と現状」 大谷修司 日本藻類学会第35回大会 2011年 キーワード:汽水湖、宍道湖、植物プランクトン、経年変化と現状
31. 「宍道湖で発生したMicrocystis ichthyoblabeの産生するいわゆるアオコ臭の特定及び水温・塩分耐性」 神門利之、中島結衣、崎幸子、神谷宏、後藤宗彦、大谷修司 日本陸水学会第76回大会 2011年 キーワード:宍道湖、アオコ臭、Microcystis
32. 「宍道湖の植物プランクトンの経年変化と現状について」 大谷修司 第18回新春恒例汽水域研究発表会 2011年 キーワード:宍道湖、植物プランクトン、経年変化と現状
33. 「昭和基地周辺の土壌より分離された緑藻Macrochloris multinucleataの分類学的研究」 大谷修司 第33回極域生物シンポジウム 2011年
34. 「松江市近郊のため池における車軸藻類の分類学的及び生態学的研究」 曽田茉莉香、大谷修司 日本藻類学会第35回大会 2011年 キーワード:松江市近郊、ため池、車軸藻類、分類学的及び生態学的研究
35. 「淡水産黄緑藻Pseudostaurastrum enorme (Ralfs) Chodatの栄養欠乏条件における形態変異」 須谷昌之、大谷修司 日本生物教育学会第90回全国大会 2011年 キーワード:淡水産黄緑藻、Pseudostaurastrum enorme、栄養欠乏条件、形態変異
36. 「Distribution of freshwater algae in the vicinity of Syowa Station, Antartctica」 Shuji Ohtani 第32回極域生物シンポジウム 2010年 キーワード:Distribution 、 freshwater algae 、 Syowa Station、Antartctica
37. 「「環境寺子屋」による自然科学好き教員養成への取り組み」 高橋哲也、松本一郎、大谷修司、西山桂、百合田真樹人、辻本彰、塚田真也、山下稚香子、高須佳奈 平成22年度日本教育大学協会研究集会 2010年 キーワード:環境寺子屋、自然科学好き、教員養成
38. 「環境寺子屋体験学修プログラムにみる学生の学びと成長」 高須佳奈、山下稚香子、高橋哲也、大谷修司、松本一郎 日本理科教育学会第60回全国大会 2010年 キーワード:環境寺子屋、体験学修プログラム、学生の学びと成長
39. 「教育と珪藻」 大谷修司 日本珪藻学会第31回大会 2010年 キーワード:教育、珪藻
40. 「樹木を侵すCephaleuros属の藻-環が国で採集される種,その宿主と形態的特徴-」 周藤靖雄,大谷修司 平成21年度島根病害虫研究会研究発表会 2010年 キーワード:樹木,病害,Cephaleuros, 宿主,形態的特徴
41. 「松江市近郊のため池における車軸藻類の分布及び季節的消長」 曽田茉莉香,大谷修司 日本藻類学会第34回大会 2010年 キーワード:ため池,車軸藻類,分布及,季節的消長
42. 「松江市近郊の不耕起水田と耕起水田における淡水藻類相の比較研究」 長谷川孝太,大谷修司 日本藻類学会第34回大会 2010年 キーワード:不耕起水田,耕起水田,淡水藻類相,比較研究
43. 「淡水産黄緑藻Pseudostaurastrum enorme (Ralfs) Chodatの栄養欠乏条件における形態変異」 須谷昌之,大谷修司 日本藻類学会第34回大会 2010年 キーワード:淡水産黄緑藻Pseudostaurastrum enorme,栄養欠乏条件,形態変異
44. 「中海における過去100年間の藻類群集の変化-プランクトンデータおよび堆積物中の遺骸群集から-」 廣瀬孝太郎,大谷修司,後藤敏一,香月興太,瀬戸浩二 日本藻類学会第34回大会 2010年 キーワード:中海,過去100年間,藻類群集の変化,プランクトン,遺骸群集
45. 「中海における珪藻群集の動態とタフォノミー」 廣瀬孝太郎,大谷修司,後藤敏一,香月興太,瀬戸浩二 汽水域研究センター第17回新春恒例汽水域研究発表会 2010年
46. 「島根大学教育学部の教育GPの構築とその成果。環境寺子屋による理科好き教師の育成プロジェクト」 松本一郎、高橋哲也、大谷修司、西山桂、百合田真樹人、塚田真也、辻本彰、高須佳奈、山下稚香子 日本理科教育学会第60回全国大会 2010年 キーワード:理科 環境寺子屋 
47. 「島根大学教育学部附属学校園-大学間連携事業「サイエンスアカデミーの取り組み」」 大谷修司、高須佳奈、附属学校園WG、環境教育推進室WG 平成22年度日本教育大学協会研究集会 2010年 キーワード:附属学校園-大学間連携事業、サイエンスアカデミー
48. 「島根大学教育学部附属学校園「サイエンスアカデミー」実践報告」 高須佳奈、大谷修司、附属学校園WG、環境教育推進室WG 平成22年度日本教育大学協会研究集会 2010年 キーワード:島根大学教育学部、附属学校園、「サイエンスアカデミー」、実践報告
49. 「内湾域の人為富栄養化に対する珪藻群集の応答とタフォノミー。プランクトンデータおよび堆積物中の遺骸群集から 」 廣瀬孝太郎、大谷修司、後藤敏一、瀬戸浩二 日本珪藻学会第31回大会 2010年 キーワード:内湾域、人為富栄養化、珪藻群集、タフォノミー、プランクトンデータ、堆積物、遺骸群集
50. 「氷雪藻類をめぐる分類学的諸問題」 大谷修司 第15回極域研究懇談会 2010年 キーワード:氷雪藻類 分類学
51. 「Cephaleuros属気生藻(緑藻)の樹木葉上での季節的進展」 周藤靖雄,大谷修司 日本藻類学会第33回大会 2009年 キーワード:葉上藻類、Cephaleuros、生活史
52. 「Change in species composition of daiatoms in a sediment core from Lake Skallen O-ike, East Antarctica」 Ohtani, S.,Ohtsuka, T. Matsumoto, G. I. and Seto, K. 10th SCAR International Biology Symposium 2009年 キーワード:Change in species composition, daitams, sediment core, Antarctic
53. 「Changes in the algal community in th Ayame-ike pond biotope and its educational utilization」 Kanba, K. and Ohtani, S. The 9th International Phycological Cogress 2009 2009年 キーワード:change of algal community, small pond, educational utilization
54. 「ビオトープ「あやめ池」における藻類相の変遷(2003-2008)とその利用について」 神庭賢一、大谷修司 日本藻類学会第33回大会 2009年 キーワード:ビオトープ、淡水藻類、種組成、経年変化、理科授業への応用環境
55. 「宍道湖で発生したカビ臭について」 神門利之、大谷修司、崎幸子、石飛裕 第43回日本水環境学会 2009年 キーワード:宍道湖、カビ臭、植物プランクトン環境
56. 「松江市円木池における車軸藻類の生態学的研究」 曽田茉莉香、大谷修司 日本藻類学会第33回大会 2009年 キーワード:車軸藻類、生育環境、種組成、ため池環境
57. 「松江市近郊の不耕起水田と耕起水田における淡水藻類相の比較研究」 長谷川孝太、大谷修司 日本藻類学会第33回大会 2009年 キーワード:不耕起水田、淡水藻類、種組成環境
58. 「南極スカーレン大池の湖底堆積物中の珪藻による昭和基地周辺の環境変動の推定」 大谷修司、大塚泰介、井上源喜、瀬戸浩二 日本藻類学会第33回大会 2009年 キーワード:南極、淡水湖沼、湖底堆積物、珪藻群集の変遷環境
59. 「氷雪藻類をめぐる分類学的諸問題」 大谷修司 北海道大学低温科学研究所研究集会 2009年 キーワード:氷雪藻類 分類学
60. 「Cephaleuros属気生藻(緑藻)の樹木生葉への接種試験」 周藤靖雄,大谷修司 日本藻類学会第32回大会 2008年 キーワード:Cephaleuros, 気生藻類 接種試験
61. 「Environmental change in the Syowa Station area of Antarctica inferred from diatoms of Lake Skallen O-ike sediment core」 Ohtani, S., Ohtsuka, T, Inoue, G, Seto, K 第31回極域生物シンポジウム 2008年 キーワード:南極、淡水湖沼、湖底堆積物、珪藻群集の変遷環境
62. 「緑藻Closterium ehrenbergiiの有性生殖に影響を及ぼす環境要因」 成相直樹,大谷修司 日本藻類学会第32回大会 2008年 キーワード:緑藻、Closterium ehrenbergiiの有性生殖、環境要因
63. 「宍道湖・中海の自然再生-その現状とモニタリング-付着藻類の定着課程」 大谷修司 汽水域国際シンポジウム2007 2007年
64. 「南極昭和基地周辺における藍藻Gloeocapsa属の分布について」 大谷修司 第30回極域生物シンポジウム 2007年 キーワード:南極,藍藻類,種組成, Gloeocapsa
65. 「宍道湖・中海の自然再生-その現状とモニタリング-付着藻類の定着課程」 大谷修司 日本陸水学会第71回松山大会 2006年
66. 「Cephaleuros属(緑藻)気生藻の樹木葉上における成長経過と配偶子・」 周藤靖雄,大谷修司 日本藻類学会第29回大会  2005年
67. 「コラーゲン人工皮膚を用いた南極での紫外線暴露研究」 高橋哲也、大谷修司、神田啓史、伊村智、工藤栄、入江伸吉、 第28回極域生物シンポジウム 2005年
68. 「海産カイアシ類Corycaeus属の着生珪藻Pseudohimantidium pacificumの」 森田圭介、大谷修司、大塚 攻 日本珪藻学会第25回研究集会(松江) 2005年
69. 「高校生物における藍藻ネンジュモ(Nostoc)の教材化」 大谷修司 日本理科教育学会第54回中国支部大会 2005年
70. 「宍道湖・中海水系の植物プランクトンの種組成と現存量の経年変化」 大賀学、大谷修司 日本珪藻学会第25回研究集会 2005年
71. 「宍道湖中海における赤潮とアオコの発生状況(1996年-2003年)」 大谷修司,石飛裕 日本藻類学会第29回大会 2005年
72. 「神西湖人工池におけるヤマトシジミの摂餌,排出と消化過程ー微細藻類に焦点をあててー」 大谷修司,辻井要介,江原亮,草田和美,板倉俊一,山口啓子,品川明, 国際セミナー美しく豊かな水環境を後世に-島根とテキサスのパートナーシップ- 2005年
73. 「赤潮Prorocentrum minimumに関する研究」 江原亮,大谷修司,石飛裕,國井秀伸 国際セミナー美しく豊かな水環境を後世に-島根とテキサスのパートナーシップ- 2005年
74. 「中海における赤潮藻類Prorocentrum minimumの現存量,栄養細胞の」 江原亮,大谷修司,石飛裕,國井秀伸 日本藻類学会第29回大会 2005年
75. 「南極における紫外線カット素材のコラーゲン人工皮膚への防御効果」 高橋哲也、大谷修司、神田啓史、伊村智、工藤栄、入江伸吉、 繊維学会2005 2005年
76. 「昭和基地周辺における淡水藻類の分布状況」 大谷修司 第27回極域生物シンポジウム 2004年
77. 「昭和基地周辺の土壌微生物群集構造のキノンプロファイル法による解析(1)」 巣山弘介,大谷修司,井藤和人,山本広基 第27回極域生物シンポジウム 2004年
78. 「神西湖人工池におけるヤマトシジミの摂餌,排出と消化過程」 大谷修司,辻井要介,江原亮,草田和美,板倉俊一,山口啓子,品川明, 日本理科教育学会中国支部大会, 2004年
79. 「南極におけるUVカット素材で覆ったコラーゲン人工皮膚への紫外線の影響」 高橋哲也,大谷修司,神田啓史,伊村智,工藤栄,入江伸吉,服部俊治, 第27回極域生物シンポジウム 2004年

Icn 01委員会・学会役員等

1. 日本藻類学会 評議員 2009年~ 2010年
2. 日本藻類学会 評議委員 2015年~ 2016年
3. 日本藻類学会 評議委員 2015年~ 2016年

Icn 01学術雑誌の査読

1. Lagna publisher:汽水域研究会
2. Bulletin of the National Museum of Nature and Sciences publisher:国立科学博物館
3. Lagna publisher:汽水域研究会
4. 生物教育 publisher:日本生物教育学会
5. 理科教育学研究 publisher:日本理科教育学会
6. Lagna publisher:汽水域研究会
7. 高原の自然史 publisher:北広島町立高原の自然館
8. Polar Biology publisher: Springer
9. Polar Science publisher:国立極地研究所

Icn 01学会・シンポジウム等の主催

1. 島根大学教育学部1000時間体験学修10周年シンポジウム 実行委員長等 2014年 島根大学教育学部,1000時間体験学修10周年シンポジウム
2. 中国四国地区生物系三学会合同大会 島根大会 役員 2012年
3. 第35回極域生物シンポジウム 座長・司会 2011年 極域、生物
4. 日本理科教育学会 実行委員長等 2011年 理科教育学
5. 白瀬日本南極探検隊100周年記念プロジェクト全国講演会・企画展 実行委員長等 2011年 白瀬南極探検、100周年、
6. 日本珪藻学会第31回大会 座長・司会 2010年 珪藻、座長
7. 平成22年度日本教育大学協会研究集会 座長・司会 2010年
8. 第31回極域生物シンポジウム 座長・司会 2008年
9. 日本藻類学会第33回大会 座長・司会 2008年
10. 日本理科教育学会 実行委員長等 2008年 理科教育学、生物学
11. 日本藻類学会第32回大会 座長・司会 2007年
12. 南極観測50周年記念 その他 2006年 極域科学、生物学
13. 日本藻類学会第31回大会 座長・司会 2006年
14. 日本珪藻学会第25回研究集会 実行委員長等 2005年 生物学
15. 極域生物シンポジウム 座長・司会 2004年
16. 日本藻類学会 座長・司会 2004年

Icn 01COC事業などの島根県を中心とした山陰地域に貢献する研究活動の改善の取組み

1. 島根県の委託を受け,三瓶ダムのカビ臭原因藻類の同定,分離,培養を行った。島根県水産技術研究センターと共同で,宍道湖産ヤマトシジミの食性の研究を行った。島根県保健環境科学研究所と共同で宍道湖・中海の植物プランクトンの種組成のモニタリングを継続実施した。
2. 島根県の委託を受け,三瓶ダムのカビ臭原因藻類の同定,分離,培養を行った。島根県水産技術研究センターと共同で,宍道湖産ヤマトシジミの食性の研究を行った。島根県保健環境科学研究所と共同で宍道湖・中海の植物プランクトンの種組成のモニタリングを継続実施した。