Logo 検索システムTOP 検索システムTOP 産学連携TOP 生涯学習TOP 島根大学TOP

研究者情報

基本情報
Basic Information
教育活動
Educational Activities
研究活動
Research Activities
社会貢献
Social Contribution
医療活動
Medical Activities
 
ページを印刷

森山 美香(モリヤマ ミカ) MIKA MORIYAMA

お問い合わせ

Icn 01所属部署

医学部 看護学科 講師

Icn 01公開講座、学外講師・講演

1. シミュレータを活用してのフィジカルアセスメント研修 分類:学外非常勤講師 役割:講師 対象者:看護職 人数:30~100人未満 基礎編のねらいは、「異変をキャッチできる力をつける」、応用編のねらいは、「シナリオを用い、急変時に適切な対応ができる実践力を身につける」であった。講師4名で各担当を決めて実施した。4日は基礎編として、シミュレーターを用いて、浮腫、脈診、瞳孔、心音のフィジカルアセスメントの仕方を指導した。11月7日は、基礎編での知識・技術を活用し、4事例のシナリオを対してグループで病態アセスメント、処置などについて、ディスカッションをしもらった。その都度、フィードバックをしながら、何が起きているのか、どう対応すべきかを考えもらうよう指導した。 主催者:島根県看護協会 2015年 10月 ~ 2015年 11月
2. 看護研究指導 分類:学外非常勤講師 役割:講師 対象者:看護職 人数:30~100人未満 大田市立病院の看護職を対象に年間4回とおして、看護研究に関する講 義を行ったのち、研究計画書の作成、結果の分析、発表の講評、論文作 成、学会発表の支援などの看護研究指導を行った。 主催者:大田市立病院看護部
3. 看護理論研修 分類:学外非常勤講師 役割:講師 対象者:看護職 人数:30~100人未満 大田市立病院の主に卒後3年目の看護職を対象に、①看護理論とはなに か、②看護理論はなぜ必要か、③看護理論の活用について講義を行っ た。その後、臨床で活用される中範囲理論の1つである「自己効力感」 を、事例をもとにどのように活用するのかを体験してもらった。 主催者:大田市立病院看護部 2015年 8月 ~ 2015年 8月
4. 大切な人を亡くしたひとのケア 分類:公開講座 役割:運営 対象者:一般市民 人数:100~300人未満 1.研修会の内容:講師にグリーフカウンセラーの米虫圭子氏を迎え,「大切な人を亡くしたひとへのケア」というテーマで研修会を開催した。一般,保健医療福祉関係・教育関係・行政関係者,葬儀社・僧侶などグリーフケアに関わるすべての人を対象とした。講義内容は,グリーフとは何か,グリーフに影響を与える要因などで,講師の体験をふまえた基礎的な内容であった。次に参加者が語れるよう意見交換を行い,最後にアコーディオンのミニコンサートを行った。 主催者:臨床看護学講座 矢田昭子 2016年 3月 ~ キーワード:グリーフケア
5. シミュレーターを活用してのフィジカルアセスメント研修 (基礎編 応用編) 分類:学外非常勤講師 役割:講師 対象者:看護職 人数:30~100人未満 対象は、看護経験3年以上の看護職であった。基礎編のねらいは、「異変をキャッチできる力をつける」、応用編のねらいは、「シナリオを用い、急変時に適切な対応ができる実践力を身につける」であった。参加者は39名であった。講師4名で各担当を決めて実施した。4日は基礎編として、シミュレーターを用いて、浮腫、脈診、瞳孔、心音のフィジカルアセスメントの仕方を指導した。11月1日は、基礎編での知識・技術を活用し、肺塞栓と脳梗塞事例に対してグループで病態アセスメント、処置などについて、ディスカッションをしもらった。その都度、フィードバックをしながら、何が起きているのか、どう対応すべきかを考えもらうよう指導した。 主催者:島根県看護協会 2014年 10月 ~ 2014年 11月
6. 看護研究指導 分類:学外非常勤講師 役割:講師 対象者:看護職 人数:30~100人未満 大田市立病院の看護職を対象に年間4回とおして、看護研究に関する講義を行ったのち、研究計画書の作成、結果の分析、発表の講評、論文作成、までの看護研究指導を行った。 主催者:大田市立病院 2014年 6月 ~ 2015年 1月
7. 看護理論 分類:学外非常勤講師 役割:講師 対象者:看護職 人数:30~100人未満 大田市立病院の主に卒後3年目の看護職を対象に、①看護理論とはなにか、②看護理論はなぜ必要か、③看護理論の活用について講義を行った。その後、臨床で活用される中範囲理論の1つである「自己効力感」を、事例をもとにどのように活用するのかを体験してもらった。 主催者:大田市立病院 2014年 ~
8. 新人看護職員における多施設合同研修会 分類:学外非常勤講師 役割:講師 対象者:看護職 人数:30~100人未満 一次救命処置とまた、基本的看護技術である静脈穿刺、導尿、経管栄養、吸引の指導を行った。「フィジカルアセスメント」の呼吸循環では、呼吸音・心音の聴取、心電図装着・判読を行った。私は、呼吸音の聴取と吸引を担当し、基本的な手技、呼吸音の違いによる病態の予測・エビデンスを踏まえたケアと関連付けて指導を行った。 主催者:島根看護協会 2014年 8月 ~ 2014年 8月
9. 新人看護職員臨床研修 多施設合同研修 分類:学外非常勤講師 役割:講師 対象者:看護師 人数:30~100人未満 小規模病院の新人看護師を対象に看護技術およびフィジカルアセスメントの実技指導を実施した。 主催者:島根県看護協会 2013年 8月 ~ 2013年 8月
10. 大切な人を亡くした人のケア 分類:公開講座 役割:運営 対象者:一般市民,学生,その他 人数:100~300人未満 戸田中央総合病院 看護カウンセリング室 でナース・カウンセラーとしてグリーフケアを実践されている広瀬寛子先生に大切な人を亡くした人の心理とその方への対応などを先生が実際に対応された事例からわかりやすく話をしていただいた。 2013年 3月 ~
11. 新人看護職員における多施設合同研修会 分類:その他 役割:講師 対象者:看護師 人数:30~100人未満 小規模病院の新人看護師を対象にフィジカルアセスメント、採血、吸引、導尿などの看護技術指導を行った。 主催者:島根県看護協会 2012年 5月 ~ 2012年 5月
12. 新人看護職員研修における多施設合同研修 分類:その他 役割:講師 対象者:看護師 人数:30人未満 救急時の的確な判断・処置が実施できることをねらいとし、シミュレータを使用して演習を行った。 主催者:島根県看護協会 2012年 10月 ~ 2012年 10月