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安髙 真弓(アタカ マユミ) ATAKA Mayumi |
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人間科学部 人間科学科 講師
Department of Human Sciences
1. | 「刑事施設出所後の支援に関する用語についてのレビュー」 安髙 真弓, 相澤 育郎 司法福祉学研究 No.:23 90-106頁 学術雑誌 2023年 12月 キーワード:出所者支援 社会復帰 レビュー |
2. | 「依存問題のある人の家族支援とPTSD」 安髙真弓 こころの科学 No.:229 72-76頁 学術雑誌 2023年 5月 キーワード:薬物依存 家族支援 PTSD |
3. | 「災害による生活環境の変化と危機管理能力向上に資する教育プログラムの開発―分野融合的視点からのアプローチ―」 藤原紀沙, 王玲玲, 三田妃路佳, 白石智子, 安髙真弓, 大森玲子 地域デザイン科学: 宇都宮大学地域デザイン科学部研究紀要 vol.:10 45-58頁 大学・研究所等紀要 2021年 9月 キーワード:防災、減災、教育プログラム、危機管理、環境 |
4. | 「地域サロンについての研究動向―自然災害における被害軽減を視野に―」 髙橋美月, 安髙真弓 地域デザイン科学: 宇都宮大学地域デザイン科学部研究紀要 vol.:10 263-271頁 大学・研究所等紀要 2021年 9月 キーワード:地域サロン、研究動向、形態素分析、KH-Coder、災害 |
5. | 「発達障がいの生きづらさ軽減に寄与する Twitter 利用の検討」 飯島朱音, 安髙真弓 地域デザイン科学: 宇都宮大学地域デザイン科学部研究紀要 vol.:10 209-230頁 大学・研究所等紀要 2021年 9月 キーワード:発達障がい、二次障がい、Twitter、自尊感情尺度、t 検定 |
1. | 文献紹介 掛川直之編著 なぜ罪に問われた人を支援するのか?:犯罪行為を手離す方法をさぐる 安髙真弓 vol.:65 No.:4 133-133頁 日本社会福祉学会 2025年 2月 |
1. | 「「依存症と生活困窮の関連について~事例を通して支援の在り方を考える~」」 安髙真弓 よりそいネットまつえ 2025年 7月 |
2. | 「刑事施設出所者の語りから考える出所後の「社会復帰」計画」 安髙真弓 日本社会福祉学会 2024年 10月 |
3. | 「登録要約筆記者のための対人援助」 安髙真弓 島根県聴覚障害者情報センター 県登録要約筆記者研修会 2024年 10月 |
1. | 日本社会福祉学会 中・四国大会 その他 2023年 「地域における包括的な支援体制づくり」 |
1. | MISC(報告書等) 文献紹介 掛川直之編著「なぜ罪に問われた人を支援するのか?:犯罪行為を手離す方法をさぐる」社会福祉学 65(4) 133-133 2025年2月 (2024年度) |
2. | その他研究に係る特記事項、自己アピール等 司法協会から研究助成を受け、「受刑中から社会復帰を考えることのできるワークブック」を開発中。定期的に刑事施設入所経験者とのミーティング、フィールドワークを行っている。研究成果物は、2025年度中に完成させ、調査研究協力者(受刑中の人)に還元する予定である。 (2024年度) |