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一瀬 邦弘(イチノセ クニヒロ) ICHINOSE Kunihiro

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学部等/職名

医学部 医学科 教授
Faculty of Medicine School of Medicine

公開講座、学外講師・講演

1. 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 高齢化社会における関節リウマチの課題について講演を行った 主催者:田辺三菱製薬株式会社 2025年 7月 ~ 2025年 7月
2. AZ sle zoom webinar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 SLE治療における最新のトレンドとアニフロルマブの位置づけについて講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 11月 ~ 2025年 11月
3. EGPA Expcrl Syml)osium ii・om Asrlllikawal 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 EGPAの新たな治療戦略について講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 6月 ~ 2025年 6月
4. EGPA Seminar in 山陰 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 EGPAの新たな治療戦略について講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2026年 2月 ~ 2026年 2月
5. EGPA Seminar in山陰 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 好酸球性疾患の新たな治療戦略について講演を行った。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 5月 ~ 2025年 5月
6. EGPA Seminar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ステロイド最小化を目指したEGPA治療アルゴリズムのアップデートについて講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 10月 ~ 2025年 10月
7. Eosinophil focused EGPA symposium 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 EGPA寛解維持におけるベンラリズマブ実臨床データと課題について講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 10月 ~ 2025年 10月
8. Fascnm EGPA Symposium 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 EGPAの新たな治療戦略について講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 7月 ~ 2025年 7月
9. Fasenra EGPA Expcrt Forum 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 EGPAの新たな治療戦略について講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 8月 ~ 2025年 8月
10. Fasenra Webinar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 EGPAの新たな治療戦略について講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 12月 ~ 2025年 12月
11. RA Expert Seminar in OKAYAMA 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 高齢・ILD合併RAへの治療戦略について講演を行った 主催者:小野薬品工業株式会社 2026年 3月 ~ 2026年 3月
12. RA×GCA×SpA Web seminar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 RA診療におけるリンヴォックのベストユースについて講演を行った 主催者:アッヴィ合同会社 2025年 12月 ~ 2025年 12月
13. SARD-ILD professional Meeting in Ghugoku 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 SSC-ILDにおける最新の知見について講演を行った 主催者:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 2025年 8月 ~ 2025年 8月
14. SLE conference in長崎 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ループス腎炎における寛解の追求について講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 8月 ~ 2025年 8月
15. SLE update 講演会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 SLE患者さんの潜在的な疾病負担をどう解決するかについて講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 12月 ~ 2025年 12月
16. SLEZOOMWebinar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 SLEの病態理解とこれからの治療戦略 ~サフネローの真の価値を考える~について講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 5月 ~ 2025年 5月
17. SLE診療連携Seminar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ループス腎炎における早期蛋白尿改善の意義について講演を行った 主催者:大塚製薬味式会社 2025年 6月 ~ 2025年 6月
18. What is Lupkynis? 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 蛋白尿と腎障害の連鎖を断つについて講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 12月 ~ 2025年 12月
19. ln conference in 長崎 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ループス腎炎における寛解の追求について講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 9月 ~ 2025年 9月
20. lupkynis for nephrologists 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 尿蛋白と腎障害の連鎖を断つについて講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 12月 ~ 2025年 12月
21. lupkynis symposium 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ループス腎炎における寛解の追求について講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 8月 ~ 2025年 8月
22. olumiant monthly web conference 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 合併症におけるクリニカルイナーシャについて講演を行った 主催者:日本イーライリリー株式会社 2025年 11月 ~ 2025年 11月
23. フェーズⅠ治療を考える会in島根 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30人未満 メトジェクトによるフェーズⅠ治療の最適化について講演を行った 主催者:エーザイ株式会社 2025年 11月 ~ 2025年 11月
24. フブセンラEGPA適応追加適正使用鮴演会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 EGPAにおける好酸球性炎症とベンラリズマブによる治療の可能性について講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 7月 ~ 2025年 7月
25. リウマチ診療検討会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 eGFRで読み解くリウマチ治療戦略について講演を行った 主催者:日本イーライリリー株式会社 2025年 10月 ~ 2025年 10月
26. ルーブス腎炎治療Up to Date 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ループス腎炎における寛解の追求について講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 7月 ~ 2025年 7月
27. ループス腎炎治療UP to Date 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ループス腎炎における蛋白尿改善の意義について講演を行った。 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 5月 ~ 2025年 5月
28. ループス腎炎治療と高圧治療を考える 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 尿蛋白と腎障害の連鎖を断つについて講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2026年 1月 ~ 2026年 1月
29. ループス腎炎治療における新たな治療戦略を考える 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 蛋白尿と腎障害の連鎖を断つについて講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 12月 ~ 2025年 12月
30. ループス腎炎診療 Up to date in 兵庫 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ループス腎炎における早期蛋白尿寛解の意義について講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 6月 ~ 2025年 6月
31. ルプキネス発売1周年記念講演会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 蛋白尿と腎障害の連鎖を断つについて講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 11月 ~ 2025年 11月
32. ルプキネス発売1周年記念講演会in愛媛 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 蛋白と腎障害の連鎖を断つについて講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 12月 ~ 2025年 12月
33. ルプキネス販売1周年記念講演会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 蛋白尿と腎障害の連鎖を断つについて講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 11月 ~ 2025年 11月
34. ルプキネス販売記念講演会in倉敷 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 ル一ブス腎炎における早期蛋白尿改善の意義について講演を行った。 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 5月 ~ 2025年 5月
35. 新しいルーブス腎炎治療を考える~ルブキネス適正使用カンファレンス~ 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ルーフス腎炎における寛解の追求について講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 7月 ~ 2025年 7月
36. 新しいループス腎炎治療を考える 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ループス腎炎における寛解の追求について講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 10月 ~ 2025年 10月
37. 腎・免疫適塾 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ループス腎炎における寛解の追求について講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 8月 ~ 2025年 8月
38. 大塚製薬e講演会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ループス腎炎における寛解の追求について講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 7月 ~ 2025年 7月
39. 第10回日本骨免疫学会 共催シンポジウム 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ループス腎炎におけるポドサイトについて講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 7月 ~ 2025年 7月
40. 第12回小児リウマチ研修会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 小児科医のためのSLE診療アップデートについて講演を行った 主催者:中外製薬株式会社 2025年 6月 ~ 2025年 6月
41. 第25回臨床免疫セミナー 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 免疫と腎について講演を行った 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2025年 10月 ~ 2025年 10月
42. 第27回東京リウマチ膠原病研究会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 SLEの長期病態管理とHCQについて講演を行った 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2025年 11月 ~ 2025年 11月
43. 第2回埼玉膠原病腎研究会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 蛋白尿と腎障害の連鎖を断つについて講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2026年 2月 ~ 2026年 2月
44. 第34回日本リウマチ学会近畿支部学術集会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ]AK阻害薬の適正使用を見直すについて講演を行った 主催者:ファイザー株式会社 2025年 9月 ~ 2025年 9月
45. 第35回日本リウマチ学会北海道・東北支部学術集会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 全身性エリテマトーデスについて講演を行った 主催者:日本リウマチ学会 2025年 11月 ~ 2025年 11月
46. 第3回RA治療の未来を考える会in久留米 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 関節リウマチ治療における進化と未来について講演を行った 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2025年 5月 ~ 2025年 5月
47. 第3回多摩自己免疫疾患研究会学術識淡会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 生物学的製剤の早期導入がもたらすSLE治療の変革とGCフリーの実践について講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 5月 ~ 2025年 5月
48. 第49回京都リウマチ・膠原病研究会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 全身性エリテマトーデス治療の進化について講演を行った 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2025年 11月 ~ 2025年 11月
49. 第4回宮崎好酸球研究会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 EGPAの新たな治療戦略について講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 7月 ~ 2025年 7月
50. 第5回九州沖縄臨床腎研究会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 SLEの病態と臓器関連について講演を行った 主催者:協和キリン株式会社 2026年 2月 ~ 2026年 2月
51. 第62回広島膠原病研究会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 SSc-ILD診療に活かすCTD-ILD診断治療指針2025について講演を行った 主催者:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 2026年 1月 ~ 2026年 1月
52. 第6回SLEガーネット識淡会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 SLEの病態理解とこれからの治療戦略 ~サフネローの真の価値を考える~について講演を行った 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 5月 ~ 2025年 5月
53. 島根・山口ルーブス腎炎 new topics seminar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 人数:30~100人未満 ループス腎炎における寛解の追求について講演を行った 主催者:大塚製薬株式会社 2025年 8月 ~ 2025年 8月
54. AZ SLE ZOOM Webinar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 AZ SLE ZOOM Webinar にて SLEのⅠ型IFN抑制の意義~アニフロルマブの真の価値を考える~ と題して講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2024年 7月 ~ 2024年 7月
55. AZ SLE Webinar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30人未満 AZ SLE WebinarにてSLEの病態理解と診療アップデート、と題してWEB配信で講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 3月 ~ 2025年 3月
56. Autoimmune Disease Web seminar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 Autoimmune Disease Web seminarにて 全身性エリテマトーデス最新の知見、と題して講演を行なった。 主催者:中外 2024年 6月 ~ 2024年 6月
57. EGPA Expert Seminar in 岡山 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30人未満 EGPA Expert Seminar in 岡山にて EGPAの病態と治療戦略~好酸球数正常化の重要性~ と題して講演を行なった。 主催者:グラクソスミスクライン株式会社 2024年 9月 ~ 2024年 9月
58. EGPA Advanced Management Seminar in Osaka 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 EGPA Advanced Management Seminar in Osakaにて EGPAの病態と治療戦略~好酸球数正常化の重要性~と題して講演を行なった。 主催者:グラクソスミスクライン株式会社 2025年 3月 ~ 2025年 3月
59. EGPA UpToDate Webinar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 EGPA UpToDate Webinarにて EGPAの病態と治療戦略~好酸球数正常化の重要性~ と題してWEB配信で講演を行なった。 主催者:グラクソスミスクライン株式会社 2024年 7月 ~ 2024年 7月
60. Fasenra Webinar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:その他 人数:30人未満 Fasenra Webinarにて EGPAにおける好酸球性炎症とベンラリズマブによる治療の可能性と題して講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 2月 ~ 2025年 2月
61. GSK Vaccine / SLE Web Seminsr 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30人未満 GSK Vaccine / SLE Web Seminsrにて 未来志向のSLE治療戦略~グルココルチコイド減量と中止への挑戦~と題して講演を行なった。 主催者:グラクソスミスクライン株式会社 2024年 12月 ~ 2024年 12月
62. GSK EGPA Seminar in Nagasaki 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 GSK EGPA Seminar in Nagasakiにて EGPAの病態と治療戦略~好酸球数正常化の重要性~と題して講演を行なった。 主催者:グラクソスミスクライン株式会社 2024年 8月 ~ 2024年 8月
63. GSK Frontline Summit 2024 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 GSK Frontline Summit 2024にて リウマチ性疾患における生物学的製剤がもたらした恩恵とは と題して講演を行なった。 主催者:グラクソスミスクライン株式会社 2024年 9月 ~ 2024年 9月
64. GSK帯状疱疹予防Seminar in 島根 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30人未満 GSK帯状疱疹予防Seminar in 島根にて 自己免疫疾患と帯状疱疹予防の重要性について と題して講演を行なった。 主催者:グラクソスミスクライン株式会社 2025年 2月 ~ 2025年 2月
65. Immunology Seminar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 Immunology Seminarにて 乾癬性関節炎におけるリウマチ医の視点 と題して講演を行なった。 主催者:アッヴィ合同会社 2024年 11月 ~ 2024年 11月
66. Lupkinis Meet the Expert 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 Lupkinis Meet the Expert にて 主催者:大塚製薬 2024年 11月 ~ 2024年 11月
67. Nephrology Expert Meeting~SLE診療について考える~ 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 Nephrology Expert Meeting~SLE診療について考える~のセミナー で、全身性エリテマトーデスの治療戦略~早期導入と投与タイミングの最適化~と題して医師対象に講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2024年 4月 ~ 2024年 4月
68. PsA Online Academy 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30人未満 PsA Online Academyにて 病態から読み解くドメインを考慮したPsAの治療戦略~JAK阻害薬とIL-23阻害薬の役割~と題して講演を行なった。 主催者:アッヴィ合同会社 2025年 2月 ~ 2025年 2月
69. RA Academy in OKAYAMA 2024 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 RA Academy in OKAYAMA 2024にて 関節リウマチ治療の現状と今後を考えると題して講演を行なった。 主催者:田辺三菱製薬株式会社 2024年 7月 ~ 2024年 7月
70. Remission SEM from Chugoku-Shikoku 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 Remission SEM from Chugoku-Shikokuにて 関節リウマチ治療におけるRemission、と題して講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2024年 9月 ~ 2024年 9月
71. SLE Seminar in 鹿児島 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 SLE Seminar in 鹿児島にて SLEにおけるⅠ型IFN制御の重要性 と題してWEB配信で医師対象の講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2024年 6月 ~ 2024年 6月
72. SLE Expert Meeting in 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 SLE Expert Meeting in 山陰にて SLEの病態を踏まえたI型IFN制御の重要性と生物学的製剤の早期導入の意義と題して講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2025年 2月 ~ 2025年 2月
73. スキリージ適正使用推進講演会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 スキリージ適正使用推進講演会にて 乾癬性関節炎に対するリスキージの使いどころ と題して講演を行なった。 主催者:アッヴィ合同会社 2024年 5月 ~ 2024年 5月
74. ゼルヤンツWEB講演会 分類:セミナー・シンポジウム 人数:30~100人未満 ゼルヤンツWEB講演会にて RCTから読み解くJAKのポジショニング と題してWEB配信で 講演を行なった。 主催者:ファイザー株式会社 2024年 7月 ~ 2024年 7月
75. ルプキネス発売記念講演会i 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師、医療関係者 人数:30~100人未満 ルプキネス発売記念講演会in GIFU~患者さんをより豊かな未来へ導くために~にてループス腎炎における早期蛋白尿改善の意義と題して講演を行なった。 主催者:大正製薬株式会社 2025年 2月 ~ 2025年 2月
76. 関節エコーハンズオンセミナーin山陰~Rheumatoid Arthritis Echo Hands On Seminar~ 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師、医療関係者 人数:30~100人未満 関節エコーハンズオンセミナーin山陰~Rheumatoid Arthritis Echo Hands On Seminar~にて関節リウマチ治療の進化~IL-6阻害薬の可能性と課題~と題して講演を行なった。 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2025年 2月 ~ 2025年 2月
77. 関節リウマチ診療WEBセミナー 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30人未満 関節リウマチ診療WEBセミナーにて 関節リウマチ治療の進化~IL-6阻害薬の可能性と課題~と題して講演を行なった。 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2024年 8月 ~ 2024年 8月
78. 京滋自己免疫疾患治療Forum 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 京滋自己免疫疾患治療Forumにて SLEのTotalManagement~BIO製剤を用いた最新の治療戦略~ と題して講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2024年 9月 ~ 2024年 9月
79. 腎・肝の観点からJAK治療を再考する会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 腎・肝の観点からJAK治療を再考する会にて 関節リウマチと腎機能の相互関係-炎症と腎障害のメカニズム-と題して講演を行なった。 主催者:日本イーライリリー株式会社 2024年 6月 ~ 2024年 6月
80. 全国膠原病友の会島根県支部 第26回定期総会ならびに講演・交流会 分類:患者会 役割:講師 対象者:一般市民 人数:30~100人未満 全国膠原病友の会島根県支部 第26回定期総会ならびに講演・交流会にて『膠原病・リウマチ性疾患の過去・現在・未来~病因・診断・治療を中心に~』と題して講演を行なった。 主催者:全国膠原病友の会島根県支部 2024年 6月 ~ 2024年 6月
81. 第2回若手医師のためのリウマチ・膠原病治療 入門セミナー 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 第2回若手医師のためのリウマチ・膠原病治療 入門セミナーにて、関節リウマチと膠原病疾患の基本と題して、若手医師を対象に講演を行った。 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2024年 5月 ~ 2024年 5月
82. 第33回 阪神リウマチ性疾患症例検討会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 第33回 阪神リウマチ性疾患症例検討会にて 構造的特性に基づくTNF阻害療法の再評価~リウマトイド因子の役割とCertolizumabとCertolizumab 主催者:ユーシービージャパン株式会社 2025年 2月 ~ 2025年 2月
83. 第5回Nagasaki Immunology Conference 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 第5回Nagasaki Immunology Conferenceにて 全身性エリテマトーデスの治療戦略~早期導入と投与タイミングの最適化~というテーマで講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2024年 5月 ~ 2024年 5月
84. 中外製薬社内研修会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:企業 人数:30人未満 中外製薬の社内研修で社員に対して講演を行なった。 主催者:中外 2024年 11月 ~ 2024年 11月
85. 中国・四国地区 リウマチの治療とケア教育研修会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:100~300人未満 中国・四国地区 リウマチの治療とケア教育研修会にて リウマチ性疾患に関する最新の話題、と題して講演を行なった。 主催者:公益財団法人日本リウマチ財団/エーザイ株式会社 2024年 7月 ~ 2024年 7月
86. 島根 SLE Meeting 2024 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 島根 SLE Meeting 2024にて SLE治療の現状とこれから、と題して講演を行なった。 主催者:グラクソスミスクライン株式会社 2024年 7月 ~ 2024年 7月
87. 日本化薬社内研修会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:企業 人数:30人未満 日本化薬株式会社の研修会で社員に対して講演を行なった。 主催者:日本化薬 2024年 5月 ~ 2024年 5月
88. 北陸RA Forum 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 北陸RA Forum にて 高齢化社会における関節リウマチの課題-老化と疾患抑制の新たな観点と題して講演を行なった。 主催者:田辺三菱製薬株式会社 2024年 12月 ~ 2024年 12月
89. 令和6年度日本医師会生涯教育講座 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 令和6年度日本医師会生涯教育講座にて 全身性エリテマトーデスの最新治療と今後の展望 と題して講演を行なった。 主催者:一般社団法人島根県医師会 2024年 11月 ~ 2024年 11月
90. 和歌山病診連携の会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 和歌山病診連携の会にて 全身性エリテマトーデス(SLE)治療の最前線:地域連携がもたらす新たな可能性 と題して講演を行なった。 主催者:和歌山県立医科大学 2024年 11月 ~ 2024年 11月
91. AZ SLE Expert Seminar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 AZ SLE Expert Seminar にて SLE患者の臓器障害と生命予後を考える~Ⅰ型IFNを中心に~と題して講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2023年 10月 ~
92. Asahi IL-6 Expert Conference in CHUGOKU 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 Asahi IL-6 Expert Conference in CHUGOKUにて D2Tに対する治療と題して講演を行なった。 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2023年 6月 ~
93. GSK EGPA Expert Forum in宮崎 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 GSK EGPA Expert Forum in宮崎にて 当科におけるEGPA診療の現状~患者さんの未来へアプローチ~ と題して講演を行なった。 主催者:グラクソスミスクライン株式会社 2023年 11月 ~
94. JAKi Expert Seminar ㏌ 長崎 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 JAKi Expert Seminar ㏌ 長崎 にて 自己免疫疾患におけるJAK-STAT Pathwayの意義とは?  と題して講演を行なった。 主催者:ギリアド・サイエンシズ㈱/エーザイ㈱ 2023年 11月 ~
95. Lilly Tokyo Exchange Meeting 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:100~300人未満 Lilly Tokyo Exchange Meetingにて 関節リウマチと腎機能の相互関係-炎症と腎障害のメカニズム-と題して講演を行なった。 主催者:日本イーライリリー株式会社 2023年 9月 ~
96. RA Connect Meeting in SANIN 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 RA Connect Meeting in SANINにて 関節リウマチと多臓器合併症-腎臓に着目して-と題して講演を行なった。 主催者:日本イーライリリー株式会社 2023年 7月 ~
97. RA大学"Connect"Meeting 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 RA大学"Connect"Meetingにて 関節リウマチと腎機能の相互関係-炎症と腎障害のメカニズム-と題して講演を行なった。 主催者:日本イーライリリー株式会社 2023年 9月 ~
98. RINVOQ Expert Meeting ~よりシンプルなRA治療を目指して~ 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 RINVOQ Expert Meeting ~よりシンプルなRA治療を目指して~にて 腎臓を考慮したRAの治療戦略 と題して講演を行なった。 主催者:アッヴィ合同会社 2024年 1月 ~
99. Rheumatoid arthritis Forum~山陰RAフォーラム~ 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 Rheumatoid arthritis Forum~山陰RAフォーラム~ 関節リウマチに合併する肺病変に対する治療戦略とIL-6阻害薬の重要性~sarilumabの有効性と位置付け~ と題して講演を行なった。 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2023年 6月 ~
100. SLE ExPert Meeting in Kitakyushu 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 SLE ExPert Meeting in Kitakyushu 『SLEのunmet medical needsから考える最新の治療戦略』 と題して北九州の医師対象の講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2023年 5月 ~
101. SLE Expert Meeting in FUKUSHIMA 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 SLE Expert Meeting in FUKUSHIMAにて SLE治療の最前線~実臨床から見えてきたアニフロルマブの位置づけ~ と題して講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2024年 1月 ~
102. SLE Follow Up Seminar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:100~300人未満 SLE Follow Up Seminarにて SLE診療におけるヒドロキシコロロキンの意義について~多職種連携で行う患者サポートの重要性~ と題して講演を行なった。 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2024年 2月 ~
103. SLE Seminar in Iwate&Akita 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 SLE Seminar in Iwate&Akitaにて SLE治療の最前線~実臨床から見えてきたアニフロルマブの位置づけ~ と題して講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2023年 12月 ~
104. SLE Expert Forum 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 SLE Expert Forumにて SLE患者の臓器障害と生命予後を考える~Ⅰ型IFNを中心に~と題して講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2023年 7月 ~
105. SLE Expert Meeting in 山陰 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30人未満 SLE Expert Meeting in 山陰 SLE診療のパラダイムシフトは起こっているのか? の講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2023年 4月 ~
106. SLE Expert Seminar 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 SLE Expert Seminar ~SLEとIFNの関わり~ANIFROLUMABが適する患者像とは~ の講演を大阪の医師対象に行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2023年 6月 ~
107. SLE ZOOM Webinar 分類:セミナー・シンポジウム 対象者:医師 人数:30~100人未満 SLE ZOOM Webinar SLE患者の臓器障害と生命予後を考える~I型IFNを中心に~ オンライン講演を行なった。 主催者:アストラゼネカ株式会社 2023年 6月 ~
108. SLEエキスパートセミナー 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 SLEエキスパートセミナーにて SLEの長期病態マネージメントとHCQの役割について と題して講演を行なった。 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2024年 1月 ~
109. WEBシンポジウムFor HER~若年女性のRA治療戦略~ 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 WEBシンポジウムFor HER~若年女性のRA治療戦略~にて リウマチ膠原病診療の院内連携:プレコンセプション外来の立ち上げについてと題して講演を行なった。 主催者:アステラス製薬株式会社 2023年 8月 ~
110. オレンシアWEBライブセミナー 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 オレンシアWEBライブセミナーに て自己抗体(ACPA)と関節リウマチ-アバタセプトの可能性- と題して講演を行なった。 主催者:ブリストル・マイヤーズ・スクイブ株式会社/小野薬品工業株式会社 2023年 10月 ~
111. ノバルティスファーマ社内研修会 分類:学外非常勤講師 役割:講師 対象者:企業 人数:30人未満 ノバルティスファーマ株式会社の社員、岡山県を除く中国地方、福岡県の担当者に対して、研究会にて講演を行なった。 主催者:ノバルティスファーマ株式会社 2023年 4月 ~
112. 山陰SLEセミナー 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30人未満 「SLE患者の生涯を見据えた治療戦略」と題して講演、ディスカッションを行なった。 主催者:グラクソスミスクライン株式会社 2023年 5月 ~
113. 若手医師のためのリウマチ・膠原病治療 入門セミナー 分類:セミナー・シンポジウム 役割:企画,運営,講師 対象者:学生,医師 人数:30~100人未満 「神の国で考えるリウマチ・膠原病診療」と題して講演を行った。 参加者はグループに分かれて模擬症例のディスカッションも行い指導を行った。 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2023年 5月 ~
114. 出雲地区RA地域連携の会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 出雲地区RA地域連携の会にて リウマチ診療における地域連携のポイントと題して講演を行なった。 主催者:アッヴィ合同会社 2023年 6月 ~
115. 出雲地区 関節リウマチ研究会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 出雲地区 関節リウマチ研究会にて 関節リウマチの合併症を考察する~肺と心と腎について~ と題して講演を行なった。 主催者:大正製薬株式会社 2023年 8月 ~
116. 女性に優しいリウマチ治療を考える 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 女性に優しいリウマチ治療を考える講演会にて 女性のライフイベントを考慮した治療戦略とその実践 と題して講演を行なった。 主催者:アステラス製薬株式会社 2024年 2月 ~
117. 第20回姫路メディカルフォーラム 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 第20回姫路メディカルフォーラムにて SLE診療におけるHCQの役割とその重要性~長期病態管理における治療の最適化を目指して~ と題して講演を行なった。 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2024年 2月 ~
118. 第40回山陰リウマチ性疾患研究会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 第40回山陰リウマチ性疾患研究会にて リウマチ治療の際に注意すべき合併症を考察する-肺・腎合併症を中心に-と題して講演を行なった。 主催者:山陰リウマチ性疾患研究会/田辺三菱製薬株式会社 2023年 8月 ~
119. 第5回 奈良リウマチカンファレンス 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 第5回 奈良リウマチカンファレンスにて IL-6阻害薬がもたらしたインパクトと今後の課題~sarilumabの有効性と位置づけ~ と題して講演を行なった。 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2024年 3月 ~
120. 第78回神奈川リウマチ医会学術講演会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:100~300人未満 第78回神奈川リウマチ医会学術講演会にて IL-6阻害薬がもたらしたインパクトと今後の課題と題した講演を行なった。 主催者:神奈川リウマチ医会/旭化成ファーマ 2023年 7月 ~
121. 長崎関節リウマチ治療学術講演会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 長崎関節リウマチ治療学術講演会にて 女性のライフイベントを考慮した治療戦略とその実践 と題して講演を行なった。 主催者:アステラス製薬株式会社 2024年 2月 ~
122. 島根県臨床整形外科医会研修会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 島根県臨床整形外科医会研修会にて 専門医不足地域におけるリウマチ連携~高齢者の骨粗鬆症を防ぐには~の講演を行なった。 主催者:旭化成ファーマ株式会社 2023年 6月 ~
123. 日本内科学会第69回中国支部生涯教育講演会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 日本内科学会第69回中国支部生涯教育講演会にて 全身性エリテマトーデスの診断・治療に関する最近の話題 と題して講演を行なった。 主催者:一般社団法人 日本内科学会 2023年 10月 ~
124. 令和5年度 中国・四国地区リウマチの治療とケア教育研修会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:100~300人未満 令和5年度 中国・四国地区リウマチの治療とケア教育研修会にて SLEの最新エビデンスと治療と題して講演を行なった。 主催者:中外製薬 2023年 10月 ~
125. 膠原病合併疾患WEB講演会 分類:セミナー・シンポジウム 役割:講師 対象者:医師 人数:30~100人未満 膠原病合併疾患WEB講演会にて 膠原病で注意すべき合併症~肺・腎を中心に~と題して講演を行なった。 主催者:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 2023年 7月 ~

審議会等

1. 島根県難病対策協議会 役職:会長 役割:企画・運営 島根県の健康福祉部健康推進課と共に難病対策について協議する。 主催者:島根県健康福祉部健康推進課 2025年 4月 ~ 2026年 3月
2. 信州大学博士学位論文外部審査 役職:博士学位論文外部審査員 役割:審査員 信州大学博士学位論文外部審査員として 学位論文審査会における審査を行なった。 主催者:信州大学 2023年 5月 ~ 2023年 5月

法律・技術相談

1. 難病相談 しまね難病支援センター主催の難病相談を担当した。2025年10月と11月の2回担当し、出雲からオンラインで益田・浜田・県央の保健所と繋いで実施した。 相談者:一般市民 2025年 10月 ~ 2025年 11月
2. 難病相談 しまね難病支援センター主催の難病相談を担当した。 2024年9月に浜田、10月に益田の相談を担当した。 相談者:一般市民 2024年 9月 ~ 2024年 10月
3. 難病相談 島根難病支援センター主催の難病相談を担当した。 2023年9月に浜田江津での相談を担当、11月に益田の相談を担当した。 相談者:一般市民 2023年 9月 ~ 2023年 11月

メディア対応

1. 新聞 2024年 2月 株式会社 中四国医事新報社の取材に対応した。 新教授としての抱負と今後のビジョンについて、目標と実現のための具体的方法、今後の教室運営について
2. 企業WEBコンテンツに関する取材 2024年 7月 大塚製薬株式会社よりWEBコンテンツに関して、取材を受けた。
3. 企業WEBコンテンツ監修 2024年 12月 大塚製薬株式会社よりWEBコンテンツに関して、取材を受けその監修を行った。
4. 企業ホームページ内 2023年 3月 旭化成ファーマより取材を受け、のホームページ内の医局紹介に、膠原病内科の写真、紹介文章を記載して頂いた。

島根県を中心とした山陰地域に貢献する社会貢献活動の改善の取組み

1. 2026年3月1日くにびきメッセにて 松江市民フォーラム「島根大学病院の最新治療」2026早春 テーマ①膠原病・リウマチの最新治療~難病とともに生きる時代へ~と題して講演を行なった。 
2. 島根県大田圏域の医療MaaS実証実験に参加し 地域新MaaS創出推進事業コンソーシアムとして島根大学の担当として協力した。
3. 島根県大田圏域の医療MaaS実証実験に参加している。 地域新MaaS創出推進事業コンソーシアムとして島根大学の担当として協力する。