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下舞 豊志(シモマイ トヨシ) SHIMOMAI Toyoshi

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学部等/職名

総合理工学部 機械・電気電子工学科 准教授

審議会等

1. MUレーダー・赤道大気レーダー全国国際共同利用委員会 役職:委員 役割:委員 MUレーダー・赤道大気レーダーの、 共同利用申請に関して審査を行う。 主催者:京都大学生存圏研究所 2021年 4月 ~ 2022年 3月
2. 降水観測ミッション(PMM/GPM)後継ミッション検討分科会 役職:委員 役割:委員 現在遂行されている人工衛星を用いた全地球降水観測ミッションの 後継ミッションに関して検討を行う。 主催者:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター 2021年 7月 ~ 2022年 3月 キーワード:降水観測
3. 降水観測ミッション(PMM/GPM)利用検討委員会 役職:委員 役割:委員 現在遂行されている人工衛星を用いた全地球降水観測ミッションに関して、 利用推進をはかるための検討を行う。 主催者:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター 2021年 7月 ~ 2022年 3月 キーワード:降水観測
4. MUレーダー・赤道大気レーダー全国国際共同利用委員会 役職:委員 役割:委員 京都大学生存圏研究所の全国国際共同利用施設である MUレーダー・赤道大気レーダーの、 共同利用申請に関して審査を行う。 主催者:京都大学生存圏研究所 2020年 4月 ~ 2021年 3月 キーワード:MUレーダー 赤道大気レーダー
5. 降水観測ミッション(PMM/GPM)後継ミッション検討分科会 役職:委員 現在遂行されている人工衛星を用いた全地球降水観測ミッションの 後継ミッションに関して検討を行う。 主催者:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター 2020年 7月 ~ 2021年 3月 キーワード:降水観測
6. 降水観測ミッション(PMM/GPM)利用検討委員会 役職:委員 現在遂行されている人工衛星を用いた全地球降水観測ミッションに関して、 利用推進をはかるための検討を行う。 主催者:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター 2020年 7月 ~ 2021年 3月 キーワード:降水観測
7. MUレーダー・赤道大気レーダー全国国際共同利用委員会 役職: 委員 役割: 委員 京都大学生存圏研究所の全国国際共同利用施設であるMUレーダー・赤道大気レーダーの、共同利用申請に関して審査を行う。 主催者:京都大学生存圏研究所 2019年 4月 ~ 2020年 3月 キーワード:MUレーダー 赤道大気レーダー
8. 降水観測ミッション(PMM/GPM)後継ミッション検討分科会 役職: 委員 役割: 委員 現在遂行されている人工衛星を用いた全地球降水観測ミッションの 後継ミッションに関して検討を行う。 主催者:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター 2019年 7月 ~ 2020年 3月 キーワード:降水観測
9. 降水観測ミッション(PMM/GPM)利用検討委員会 役職: 委員 役割: 委員 現在遂行されている人工衛星を用いた全地球降水観測ミッションに関して、利用推進をはかるための検討を行う。 主催者:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター 2019年 7月 ~ 2020年 3月 キーワード:降水観測
10. MUレーダー・赤道大気レーダー全国国際共同利用委員会 役職:委員 役割:委員 京都大学生存圏研究所の全国国際共同利用施設であるMUレーダー・赤道大気レーダーの、共同利用申請に関して審査を行う。 主催者:京都大学生存圏研究所 2018年 4月 ~ 2019年 3月 キーワード:MUレーダー 赤道大気レーダー
11. 降水観測ミッション(PMM/GPM)後継ミッション検討分科会 役職:委員 役割:委員 現在遂行されている人工衛星を用いた全地球降水観測ミッションの後継ミッションに関して検討を行う。 主催者:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター 2018年 7月 ~ 2019年 3月 キーワード:降水観測
12. 降水観測ミッション(PMM/GPM)利用検討委員会 役職:委員 役割:委員 現在遂行されている人工衛星を用いた全地球降水観測ミッションに関して、利用推進をはかるための検討を行う。 主催者:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター 2018年 7月 ~ 2019年 3月 キーワード:降水観測
13. MUレーダー・赤道大気レーダー全国国際共同利用委員会 役職:委員 役割:委員 京都大学生存圏研究所の全国国際共同利用施設である MUレーダー・赤道大気レーダーの、 共同利用申請に関して審査を行う。 主催者:京都大学生存圏研究所 2016年 4月 ~ 2018年 3月
14. 降水観測ミッション(PMM?GPM)後継ミッション検討分科会 役職:委員 役割:委員 現在遂行されている人工衛星を用いた全地球降水観測ミッションの後継ミッションに関して検討を行う。 主催者:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター 2017年 7月 ~ 2018年 3月 キーワード:降水観測
15. 降水観測ミッション(PMM?GPM)利用検討委員会 役職:委員 役割:委員 現在遂行されている人工衛星を用いた全地球降水観測ミッションに関して、利用推進をはかるための検討を行う。 主催者:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター 2017年 7月 ~ 2018年 3月 キーワード:降水観測
16. MUレーダー・赤道大気レーダー全国国際共同利用委員会 役職:委員 役割:共同利用課題の審査 全国国際共同利用施設である京都大学MUレーダー および赤道大気レーダーを利用した研究課題の審査を行う。 主催者:京都大学生存圏研究所 2015年 4月 ~ 2016年 3月
17. X帯無線航行レーダー帯域における気象レーダーの利用に関する調査検討会 役職:委員 役割:有識者としての助言 現在航行レーダーに用いられているX帯を小型気象レーダーと共用するための運用条件や技術的問題点について検討を行う。 主催者:総務省中国総合通信局 2015年 4月 ~ 2016年 3月
18. 降水観測ミッション(PMM)後継ミッション検討分科会 役職:委員 役割:会議に参加して議論 人工衛星を用いた降雨観測に関して次期人工衛星ミッションの検討を行う。 主催者:JAXA 2015年 4月 ~ 2016年 3月
19. 降水観測ミッション(PMM)利用推進分科会 役職:委員 役割:会議に参加して議論 人工衛星を用いた降雨観測結果の利用推進方法について議論を行う。 主催者:JAXA 2015年 4月 ~ 2016年 3月
20. GPM利用検討委員会 役職:委員 役割:委員 人工衛星を用いた降雨観測に関して利用状況を把握し 次期人工衛星ミッションの検討を行う。 主催者:JAXA 2015年 1月 ~ 2015年 3月
21. MUレーダー・赤道大気レーダー全国国際共同利用委員会 役職:委員 役割:共同利用課題の審査 全国国際共同利用施設である京都大学MUレーダー および赤道大気レーダーを利用した研究課題の審査を行う。 主催者:京都大学生存圏研究所 2014年 4月 ~ 2015年 3月
22. 赤道大気レーダー(EAR)全国国際共同利用専門委員会 役職:委員 役割:その他 赤道大気レーダーに関する共同利用研究の推進及び共同利用研究課題の審査並びに共同利用研究機器等の運用を行う。 主催者:京都大学生存圈研究所 2012年 4月 ~ 2014年 3月

外国人研究者の受入、海外大学学生招へい事業

1. 大学間交流協定 私費留学生 英国 人数:1人 交流協定先の英国エクセター大学から、学部留学生を受け入れた。 分野は異なり、研究論文提出義務は無かったが、研究テーマ設定および研究指導を行い、本人も満足して帰国させることが出来た。 2018年 4月 ~ 2018年 9月 (2018年度)
2. 大学間交流協定 私費留学生 バングラデシュ 人数:1人 地球教育特別コースの講義を受けさせると共に 降雨リモートセンシングに関する研究指導を行った。 2014年 10月 ~ 2015年 9月 (2015年度)
3. 島根大学地球科学特別コース 国費留学生 インドネシア 人数:1人 2011年 10月 ~ 2013年 9月 (2013年度)
4. 島根大学地球科学特別コース 国費留学生 インドネシア 人数:1人 博士前期課程学生として受け入れて修士論文の作成指導 2011年 10月 ~ 2013年 9月 (2012年度)

国際共同研究・外国出張

1. 世界的豪雨地域における特徴的降雨集中機構の解明 世界的豪雨地域(バングラデシュ・チェラプンジ)に降雨レーダーを 設置して観測を行い、特徴的な降雨の集中機構について調べる。 役割:研究 バングラデシュ(本年度は出張不可) バングラデシュ・チェラプンジ 2021年 4月 ~ 2022年 3月 キーワード:豪雨
2. 複数のレーダーを用いた上空の雨滴粒径分布推定に関する研究 複数のレーダー用いて、降水リモートセンシングに重要である、 上空の雨滴粒径分布を推定し、鉛直方向の変化を調べる。 役割:研究 インドネシア(本年度は出張不可) 赤道大気観測所(西スマトラ) 2021年 4月 ~ 2022年 3月 キーワード:熱帯降水 雨滴粒径分布
3. 複数のレーダーを用いた上空の雨滴粒径分布推定に関する研究 複数のレーダー用いて、降水リモートセンシングに重要である、 上空の雨滴粒径分布を推定し、鉛直方向の変化を調べる。 役割:研究 インドネシア 赤道大気観測所(西スマトラ) 2019年 4月 ~ 2020年 3月 キーワード:熱帯降水 雨滴粒径分布
4. 複数の大気レーダーおよび降雨レーダーを用いた熱帯降雨と水蒸気輸送に関する研究 複数の大気レーダーおよび降雨レーダーを用いて 熱帯降雨と水蒸気輸送について観測的知見を得る。 役割:研究 インドネシア 赤道大気観測所(西スマトラ) 2019年 4月 ~ 2020年 3月 キーワード:熱帯降水
5. 複数のレーダーを用いた上空の雨滴粒径分布推定に関する研究 複数のレーダー用いて、降水リモートセンシングに重要である、 上空の雨滴粒径分布を推定し、鉛直方向の変化を調べる。 役割:研究 インドネシア 赤道大気観測所(西スマトラ) 2018年 4月 ~ 2019年 3月 キーワード:熱帯降水
6. 複数の大気レーダーおよび降雨レーダーを用いた熱帯降雨と水蒸気輸送に関する研究 複数の大気レーダーおよび降雨レーダーを用いて 熱帯降雨と水蒸気輸送について観測的知見を得る。 役割:研究 インドネシア 赤道大気観測所(西スマトラ) 2018年 4月 ~ 2019年 3月 キーワード:熱帯降水
7. 複数のレーダーを用いた上空の雨滴粒径分布推定に関する研究 複数のレーダー用いて、降水リモートセンシングに重要である、上空の雨滴粒径分布を推定し、鉛直方向の変化を調べる。 役割:研究 インドネシア 赤道大気観測所(西スマトラ) 2017年 4月 ~ 2018年 3月 キーワード:熱帯降水
8. 複数の大気レーダーおよび降雨レーダーを用いた熱帯降雨と水蒸気輸送に関する研究 複数の大気レーダーおよび降雨レーダーを用いて熱帯降雨と水蒸気輸送について観測的知見を得る。 役割:研究 インドネシア 赤道大気観測所(西スマトラ) 2017年 4月 ~ 2018年 3月 キーワード:熱帯降水
9. 複数のレーダーを用いた上空の雨滴粒径分布推定に関する研究 インドネシア、アンダラス大学から過去に留学生(修士課程)を 2人受け入れており、二人共今はアンダラス大学の正規職員となっており、 複数のレーダーを用いた上空の雨滴粒径分布推定に関する研究に関して  共同研究を継続して行なっている。 役割:研究 インドネシア 赤道大気観測所 (西スマトラ) 2016年 3月 ~ 2016年 3月
10. 複数の大気レーダーおよび降雨レーダーを用いた 熱帯降雨と水蒸気輸送に関する研究 複数のレーダーを用いた上空の降雨観測に関する研究を 継続して行なっており、観測機器の設置されたインドネシアを 訪問して機器メンテナンスを行い、 現地カウンターパートであるインドネシア航空宇宙庁職員への 研究指導を継続して行なっている。 役割:研究 インドネシア 赤道大気観測所 (西スマトラ) 2016年 3月 ~ 2016年 3月
11. ラジオメーター・赤道大気レーダー・Xバンド降雨レーダー観測に基づく水蒸気輸送と降雨に関する研究 ラジオメーター・赤道大気レーダー・Xバンド降雨レーダー観測に基づく水蒸気輸送と降雨に関する観測的研究を行う。 役割:研究 インドネシア 西スマトラ 2013年 9月 ~ 2013年 9月
12. コトタバンにおける対流性降雨の雨滴粒径分布特性の研究 赤道大気観測所共同利用の公募研究課題として採択され、インドネシアに設置して観測運用を続けている雨滴観測機器の修理および調整のために赤道大気観測所を訪問した。 役割:研究 インドネシア 赤道大気観測所, 西スマトラ州, スマトラ 2013年 3月 ~ 2013年 3月
13. ラジオメーター・赤道大気レーダー・Xバンド降雨レーダー観測に基づく水蒸気輸送と降雨に関する研究 赤道大気観測所共同利用の公募研究課題として採択され、 インドネシアに設置して観測運用を続けている観測機器のメンテナンスのために赤道大気観測所を訪問した。 役割:研究 インドネシア 赤道大気観測所, 西スマトラ州, スマトラ 2012年 9月 ~ 2012年 9月
14. コトタバンにおける対流性降雨の雨滴粒径分布特性の研究 赤道大気観測所共同利用の公募研究課題として採択され、 インドネシアに設置して観測運用を続けている雨滴観測機器の 修理および調整のために赤道大気観測所を訪問した。 役割:研究 インドネシア 赤道大気観測所, 西スマトラ州, スマトラ 2012年 3月 ~ 2012年 3月
15. ラジオメーター・赤道大気レーダー・Xバンド降雨レーダー観測に基づく水蒸気輸送と降雨に関する研究 赤道大気観測所共同利用の公募研究課題として採択され、 インドネシアに設置して観測運用を続けている観測機器のメンテナンスのために赤道大気観測所を訪問した。 役割:研究 インドネシア 赤道大気観測所, 西スマトラ州, スマトラ 2011年 9月 ~ 2011年 9月

メディア対応

1. テレビ 2018年 10月 島根大学をPRするミニ番組「START LINE 〜島根で輝く第一歩〜」(全5回)が企画され、その第一回「総合理工学部」に、県内で活躍する研究室OBが出演すると共に、現役研究室メンバーと出演。 第一回「総合理工学部」 2018年10月28日(日) TSK 17:25 - 17:30
2. 新聞 2012年 7月 人工衛星リモートセンシングにより宍道湖・中海の懸濁物質の起源を分類する手法を、開発した。 この成果は,日本リモートセンシング学会誌に掲載され、山陰中央新報にも掲載された。
3. テレビ 2012年 9月 中海テレビ制作の30分番組「中海物語」で人工衛星リモートセンシングによる宍道湖・中海の環境計測の取り組みが紹介された。