中村 怜詞(ナカムラ サトシ) Satoshi Nakamura |
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学部等/職名
大学教育センター 准教授
Higher Education Center
学部・大学院教育
[専門教育]
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CDPセミナー
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CDPセミナー
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フィールドリサーチ
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プロジェクトクラスI
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プロジェクトデザイン
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課題設定演習
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学習プログラムとファシリテーション
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生涯教育論
[大学院教育]
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PBL アドバンス
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学際プレゼンテーション入門
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研究力とキャリアデザイン
教育改善
個人の改善[ミクロFD]
- web of scienceの勉強会に参加し,先行研究を選定する際の当サイトの使用方法などを学ぶことで博士論文執筆に活かすことができた.
- AIやmoodleについてなど各種本学で実施されているFD研修に参加して研鑽に勤めた
- プロジェクトデザイン,フィールドリサーチ,課題設定演習,プロジェクトクラスなどのPBLに関する授業は毎時間授業前に大学教育センターの教員4人で打ち合わせを実施し,次回の授業の目的や学生の状況を共有しながらプログラムを開発した.
学部、学科レベルの改善[ミドルFD]
- 医学部看護学科の全教員を対象に「ファシリテーション」をテーマにしたFD研修を実施した.実施後には参加者アンケートの結果が共有され,「具体的な話で日々の授業実践に活かせる」など実践的な内容を評価いただいた.
全学レベルの改善[マクロFD]
- PBLの進め方や設計の仕方に関する全学向けのFD研修を実施した.実施後には医学部の教員から授業見学の申し込みが来るなど参加者の授業改善意欲を高める成果に繋がった.
- 全学向けにPBLの実践発表FD研修を実施した.トランスボーダープログラムの初年度だったこともあり,トランスボーダープログラムに取り組む学生がどのようなPBLを推進しているのかというPBLの質や内容に関することと設計に関することを扱い,トランスボーダープログラムの学内理解を促進することとPBLの普及を目的とした研修を実施した.
- へるん入試入学生の卒業成果発表会を実施した。本入試の卒業生を出すにあたり、各学部から選出された4名の学生に登壇してもらい、対面とオンラインを組み合わせたハイフレックス方式で開催した。全国から51名の参加者があり、学内からも多数の教職員らが出席し、へるん入試実施の意義を内外に発信することが出来た。