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出雲中央図書館主催 学校司書研修
分類:公開講座
役割:講師
対象者:一般市民,学校司書
人数:30~100人未満
島根県内で勤務する学校司書および一般市民を対象に、絵本や読書が子どもの発達や学習に及ぼす効果について、科学的エビデンスに基づく講演を行った。研究知見をわかりやすく紹介するとともに、読書活動の意義や教育・家庭場面における活用について情報提供を行った。
主催者:出雲中央図書館
2025年 10月 ~
キーワード:子ども 絵本
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島根県教育庁 メディア指導事業
分類:公開講座
役割:講師
対象者:地方公共団体等
人数:30~100人未満
島根県内の教員、保育士、保護者等を対象として、メディア利用が子どもの発達や学習、健康に及ぼす影響について、研究知見に基づく講演を行った。専門家として最新の科学的エビデンスを紹介するとともに、家庭および教育現場における適切なメディア活用について情報提供を行った。
主催者:島根県教育庁
2025年 7月 ~
キーワード:子ども デジタルメディア 絵本
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島根県教育庁 青少年育成島根県民会議 研修会
分類:出張講義
役割:講師
対象者:地方公共団体等
人数:30~100人未満
島根県からの依頼を受け、県内の教員をはじめ子どもの育成・教育に携わる関係者を対象とした研修会の講師を務めた。子どもの教育方法に関する科学的エビデンスに基づく知見を紹介するとともに、その教育現場への応用について解説し、エビデンスに基づく教育実践の普及に貢献した。
主催者:島根県教育庁
2025年 5月 ~
キーワード:子ども 教育
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出雲中央図書館 絵本の”すてき!”を知る講座「絵本と子どものこころ」
分類:公開講座
役割:依頼
対象者:一般市民,地方公共団体等
人数:30~100人未満
絵本が子どもの心に与える影響などについて、これまでの自身の研究成果や国内外の先行研究を元に講演した。
主催者:出雲中央図書館
2024年 10月 ~
キーワード:絵本 子ども
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教員免許状更新講習
分類:公開講座
役割:講師
対象者:現職教員
人数:30~100人未満
現職教員を対象に、アサーションコミュニケーションのレクチャーおよびロールプレイワークを行った。その後、試験監督を行った。
主催者:島根大学
2019年 8月 ~ 2019年 8月
キーワード:教員免許状更新講習 アサーション
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公認心理師試験「到達目標」学習研修会
分類:公開講座
役割:講師
対象者:学生,公認心理士受験予定の現職臨床心理士
人数:30~100人未満
公認心理士試験を受験予定の方(学生および現職臨床心理士)向けに「到達目標」の学習研修会が開催され、その「発達」領域の講師として到達目標に記載された概念の講義を行った。
主催者:島根大学こころとそだちの相談センター
2019年 7月 ~ 2019年 7月
キーワード:公認心理師試験
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鳥取城北高等学校出張講義
分類:出張講義
役割:講師
対象者:児童・生徒
人数:30~100人未満
鳥取城北高等学校の生徒に島根大学人間科学部の魅力および研究、教員などについて説明した。
主催者:鳥取城北高等学校
2019年 9月 ~ 2019年 9月
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| 8. |
公認心理師試験「到達目標」学習研修会
分類:公開講座
役割:講師
対象者:一般市民,学生
人数:100~300人未満
公認心理師の国家試験を目指す方々に試験対策として基礎心理学領域の講義を行った。
主催者:島根大学こころとそだちの相談センター
2018年 8月 ~ 2019年 8月
キーワード:公認心理師試験
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講演「絵本遊びが母子のやりとりに及ぼす影響」
分類:出張講義
役割:講師
対象者:学生
人数:30人未満
新潟大学の大学院生を対象に、自身の博士論文の内容を中心に研究およびキャリアの講演を行った。
主催者:新潟大学田中恒彦研究室
2018年 7月 ~ 2018年 7月
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新潟大学教育学部 発達心理学 特別講義
分類:出張講義
役割:講師
対象者:学生
人数:100~300人未満
新潟大学の発達心理学を受講する学生に自身の研究を中心に当該領域の研究を概観した話をした。
主催者:新潟大学
2018年 7月 ~ 2018年 7月
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平成30年度島根県精神保健福祉相談員資格取得講習会
分類:公開講座
役割:講師
対象者:保健師
人数:30~100人未満
精神保健福祉相談員の資格取得のための講習会で「心の健康と発達①」の講師を務めた。
主催者:島根県
2018年 11月 ~ 2018年 11月
キーワード:精神保健福祉相談員
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子育てとメディア
分類:セミナー・シンポジウム
役割:講師
対象者:一般市民
人数:30人未満
一般の方に向けて、子どもたちのメディアとの良い付き合い方について最新の科学的知見を交えた講演を行った。
主催者:しまねアカデミア
2018年 8月 ~ 2018年 8月
キーワード:子ども 発達 メディア
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人間科学フォーラム
分類:公開講座
役割:講師
対象者:一般市民,学生
人数:30~100人未満
9月開催の人間科学フォーラムの中で、子どもとメディアを題材にした自身の研究について発表を行った。
主催者:人間科学部
2017年 9月 ~ 2017年 9月
キーワード:子ども 発達 メディア
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| 14. |
第9回しまね女性研究者ご縁ネットイブニングミーティング
分類:セミナー・シンポジウム
役割:講師
対象者:島根大学および松江、米子高専の女性研究者
人数:30人未満
「子どもとメディア:絵本やデジタル絵本が子どもの社会的発達に与える影響」”Child and Media: Effects of Picture-book and E-book on Child Social Development" というタイトルで発表した。
近年普及してきたiPhoneやiPadなどのポータブル端末によるデジタル絵本の使用が、従来の絵本と比較して子どもの社会的発達(コミュニケーション発達)にどう影響を与えるか、という自身の研究テーマを中心に発表し、多領域の参加者と活発な議論を展開した。
主催者:島根大学男女共同参画推進室
2017年 5月 ~ 2017年 5月
キーワード:子ども 発達 メディア
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| 1. |
⽇英デジタル絵本プロジェクト
⽇英の親⼦を対象にデジタル絵本使⽤場⾯の詳細な検討を⾏い、その効果を実証的に明らかにする
役割:企画・運営,研究
イギリス
ランカスター大学
2015年 1月 ~ 2026年 3月
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| 2. |
ManyBabies8
ManyBabies8(MB8)は、乳幼児のスクリーン利用の実態と、その言語発達および社会情動的発達との関連を、国際共同研究により検討するプロジェクトである。文化的・地域的背景による違いを明らかにするとともに、標準化された手法による大規模データの収集を通して、子どものメディア利用に関する科学的知見の構築を目指している。
役割:研究
世界各国
Georgetown University(米国)ほか国際共同研究機
2026年 3月 ~ 2028年 3月
キーワード:乳幼児 デジタルメディア
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| 3. |
日英デジタル絵本プロジェクト
日英の親子を対象にデジタル絵本使用場面の詳細な検討を行い、その効果を実証的に明らかにする
役割:企画・運営,研究
イギリス
ランカスター大学
2015年 1月 ~ 2025年 3月
キーワード:デジタル絵本 日本 イギリス
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Many Babies Project
研究の再現性の問題に取り組むため、世界中の大学が同様の手法でデータを収集するプロジェクトに参加し、その成果を論文で発表した。
役割:研究
アメリカ
Stanford University
2017年 9月 ~ 2020年 3月
キーワード:language acquisition, speech perception, infant-directed speech, reproducibility, experimental methods, open data, open materials, preregistered
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The Effect of E-books on Infants and Children
日英の乳幼児のデジタル絵本使用時のやりとりを比較し、その影響の差異を文化発達心理学的に検討する。
役割:研究
イギリス
Lancaster University
2016年 1月 ~ 2021年 3月
キーワード:e-book, infancy, toddler, joint attention, cultural psychology
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| 6. |
Many Babies Project
世界中の赤ちゃん研究組織が参加し、研究結果の文化差や再現性などを検討する研究プロジェクト
役割:研究
アメリカ
Stanford University
2017年 9月 ~ 2020年 3月
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| 7. |
The Effect of E-books on Infants and Children
デジタルデバイスが子どもの発達に及ぼす影響およびその文化差を検討する研究プロジェクト
役割:研究
イギリス
Lancaster University
2016年 1月 ~ 2021年 3月
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